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vi設定コマンド† 以下の3のコマンドにより設定することができます。 set tabstop=4 set autoindent set expandtab 上記の3つのsetは、タブ幅4(スペース4つになる)、オートインデントの有効化、Tabをスペースにするの3つを指定し設定ています。 vi起動後に設定するには、以下の操作になります。 :set tabstop=4 <Enter> :set autoindent <Enter> :set expandtab <Enter> ↑ viの設定ファイルに記述† viの設定ファイルに記述すると、上記の設定がvi起動時には有効になります。 ホームディレクトリに.vimrcファイルを作成し.vimrcファイルに以下の記述をします。 ファイルが存在する場合は追記すればよいと思います。 set tabstop=4 set autoindent set ex
解説 Windows OSに限らず、OS上で動作している各種のサービス・プログラムでは、動作状態の情報を「ログ・ファイル」として、テキスト・ファイルに書き出すものが少なくない。例えばWebサーバのログや、ファイアウォールの動作ログなどがある。 これらのログ・ファイルの内容を調査するには、メモ帳で開いたり、コマンド・プロンプト上でmoreやtypeコマンドを使って表示させたりするのが一般的である。だがログ・ファイルの内容は時々刻々と変化しているので(正確には、時間が進むにつれて内容が次々と追加されているので)、メモ帳で開いたログ・ファイルの内容や、moreコマンドで表示したデータは必ずしも最新のものではない。時間がたてば、また新しい内容(ログ・データ)が追加されてしまっているからだ。最新の内容を確認したければ、その都度ファイルをオープンし直す必要があるが、これは非常に面倒である。 このような
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