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5月16日から順次実施される『レンタルサーバー TLS 1.0/1.1無効化』のメンテナンスによる影響を記載したページです。 メンテナンスについて 影響について 対策方法 よくある質問 メンテナンスについて 通信の安全性を確保するため、 「弊社レンタルサーバーで運営されているお客様のウェブページ」 における「TLS1.0/1.1」による暗号化通信を無効化いたします。 メンテナンスに伴い、バージョンの古いOSやウェブブラウザを搭載した端末からは、 「弊社レンタルサーバーで運営されているSSLで暗号化されたお客様のウェブページ」が閲覧いただけなくなります。 お客様におかれましては、公開されているウェブページが閲覧できなくなった旨の連絡を 閲覧者から受けられた場合は、 閲覧者の端末が「TLS1.2」に対応しているかご確認ください。 また、今回の影響は、暗号化されたウェブページ(httpsから始ま
さくらインターネット管理のgTLDドメインをさくらインターネット以外の管理事業者へ管理を移す手続きです。 転出依頼をいただきましたら、転出先ドメイン管理事業者への転入手続きに必要なオースコードを発行します。お客様から転出先ドメイン管理事業者へ転入手続きをご依頼ください。 転出費用
【最終更新日:2023年12月18日】 このマニュアルでは、PHPのバージョンを変更についてご案内しています。 前提条件 PHPバージョンの変更により古いアプリケーションが動作しなくなる可能性がありますのでご注意ください。 (2022年8月5日追記) 「a-blog cms(Ver. 2.11以下)」「bingo!CMS」等で利用されている「ionCubeLoader」では利用するサーバーのOSやPHPのバージョンにあったプログラムが用意されており、OSやPHPのバージョン情報を 「php.ini」に記述し指定しています。OSやPHPのバージョンアップが行われることで、先にインストールされたプログラムとバージョンが 不一致となり「a-blog cms(Ver. 2.11以下)」「bingo!CMS」等のアプリケーションが正常に動作しなくなることを確認しております。OSやPHPのバージョンに
JPRSドメイン認証型SSL(JPRS DVSSL)の利用は有料です。サーバーサービスとは別途費用が発生します。 SMTP over SSL や POP over SSL などのメール機能についてはご利用になれません。 発行された証明書及び秘密鍵はお客様にて厳重に管理してください。紛失、期限切れ等のトラブルについては一切の責を負いかねます。 JPRSドメイン認証型SSL(JPRS DVSSL)は独自ドメインが対象です。初期ドメイン(sakura.ne.jp)やさくらのサブドメイン(tank.jp等)でSSLの設定をご希望の方は、以下のマニュアルをご確認ください。 SSL証明書を設定したい(共有SSL) 対象となるドメインのAレコードの値がさくらのレンタルサーバに向いている必要があります。 SSLご利用の注意点については、以下ページにてご確認ください。 SSL利用時の注意点 事前準備 運用ド
さくらインターネットが提供する「さくらのメールボックス」の基本仕様は以下のとおりとなります。 サービス運用にご活用ください。
さくらのレンタルサーバ ライト スタンダード プレミアム ビジネス ビジネスプロ マネージド メールボックス ビジネスメール 「さくらのレンタルサーバ」、「さくらのマネージドサーバ」、「さくらのメールボックス」で作成したメールアドレスは、各種 メールソフト で送受信が可能です。 本ページでは、作成したメールアドレスをWindows版 Mozilla Thunderbirdに設定する方法をご案内しています。 前提条件 ソフトウェア本体やソフトウェアの不具合に関するお問い合わせは、ソフトウェア付属の解説書やヘルプ等をご確認の上、ソフトウェアの製造元にお問い合わせください。 不正アクセス を予防するため、サーバー接続に使用するソフトウェアは、必ず配布元が提供する「最新の安定版」をご利用ください。 詳しくは、不正アクセス予防の重要性についてをご覧ください。 初期ドメインを入力する箇所があるため「ロ
2018年1月3日、下記の脆弱性情報が発表されました。 このページでは、今回発覚した脆弱性に対する弊社の対応状況をまとめています。
ホストサーバーのOS及び関連パッケージを適切なバージョンにアップデートし、脆弱性対策を行います。 アップデート作業に伴い、ホストサーバーをリブートいたします。 リブートに伴い、お客様サーバーの再起動が発生いたします。 お客様サーバーの再起動のご案内はスケジュールが決定次第お知らせいたします。 ホストサーバーのアップデートが完了しない限り、お客様の仮想サーバーのアップデートをしても、一部の設定ができない可能性があります。 お客様サーバーのOSにあわせて関連パッケージ等を適切なバージョンにアップデートしてください。 ご利用のOSによって、Meltdown/Spectre対策の進捗が異なります。 詳細は以下のページをご参考ください。 https://meltdownattack.com/#faq-advisory お手数ですが、ご利用のOSについて情報を確認し、対策完了バージョンにアップデートし
WordPressで利用しているwww付きのドメインを、SSL化する時の手順 2018年4月までに、さくらのレンタルサーバ、さくらのマネージドサーバにおいて、 .htaccessのみで www付きのドメインでWordPressを利用中のウェブサイトをSSL化する事ができるようになりました。 ドメインのwww.付き/無しの統一方法については、下記のページをご参照ください。 .htaccessによるアクセス制御
CSRとは CSR(Certificate Signing Request)とは、SSLサーバー証明書を発行するための証明書署名要求のことです。 CSRには公開鍵の情報と、組織名や所在地等の情報(Distinguished Name=識別名)が含まれており、認証局 は提出されたCSRにサーバー認証機関の署名を行い、サーバー証明書として発行します。
さくらのレンタルサーバ ライト スタンダード プレミアム ビジネス ビジネスプロ マネージド メールボックス ウイルススキャンソフトの設定 接続元のパソコンにおいて、ウイルススキャンソフトなどが動作していると、 警告が表示されてしまうこともあります。 暗号化通信機能をご使用になる前に警告設定の見直しを行ってください。 暗号化の対象となるドメイン 本機能は、送受信サーバ名に「初期ドメイン(*.sakura.ne.jp)」を設定する事でご利用が可能となります。 お客様にてお持ちの独自ドメインや、さくらのサブドメインを送受信サーバ名に設定されると、メールソフトウェアにて警告が表示されることがあります。 使用している証明書について 共有SSL用に用意している証明書はゲヒルンのものを使用しています。 アクセス時にエラーとなる場合はお手元のパソコンに証明書が存在するかどうかご確認ください。
前提条件 無料SSL機能は米国の非営利団体であるInternet Security Research Group(ISRG)の運営するLet’s Encryptを利用しています。 利用には提供元のポリシーに同意する必要があります。 SMTP over SSL や POP over SSL などのメール機能についてはご利用になれません。 発行された証明書及び秘密鍵はお客様にて厳重に管理してください。 紛失、期限切れ等のトラブルについては一切の責を負いかねます。 Let’s Encryptは独自ドメインが対象です。初期ドメイン(sakura.ne.jp)やさくらのサブドメイン(tank.jp等)でSSLの設定をご希望の方は、以下のマニュアルをご確認ください。 SSL証明書を設定したい(共有SSL) 証明書申請に使用できるドメイン名の文字数は最大64文字です。 ドメイン設定を「マルチドメイン と
このマニュアルでは、すでにラピッドSSLやJPRSドメイン認証型、手動でインストールしたLet’s Encryptなどの証明書を使ってSSL化している方が無料SSL機能を使って無料で自動更新の証明書に乗り換える手順をご紹介しています。 現在Let’s Encryptを手動インストールされている場合、3ヶ月毎に証明書の更新が必要です。 無料SSL機能を利用すると、自動更新となり更新の手間がかからなくなります。 現在SSLを利用しておらず、新規でSSL設定を始める場合は無料SSL(Let's Encrypt)を設定したいをご確認ください。 無料SSL機能は米国の非営利団体であるInternet Security Research Group(ISRG)の運営するLet’s Encryptを利用しています。 利用には提供元のポリシーに同意する必要があります。 SMTP over SSL や PO
SSLサーバー証明書を第三者が勝手に発行することを防止する仕組みです。 認証局(CA)はSSLサーバー証明書を発行する際にDNSを確認し、ドメイン所有者がその認証局にSSLサーバー証明書の発行を許可しているかどうかをチェックします。 この設定はユーザの任意とされているため、設定しなくてもSSLサーバー証明書の発行に支障はありません。 CAAレコード設定の仕様 ドメイン所有者はDNSの設定画面からCAAレコードに値を設定します。設定する値は以下の例をご確認ください。 認証局はSSLサーバー証明書を発行する際にDNSのCAAレコードを参照し、自分の認証局のコモンネームが設定されているか、空の場合に証明書を発行することができます。 他社の認証局のコモンネームが設定されている場合は証明書を発行できません。 CAAレコードはサブドメイン、ルートドメイン(ネイキッドドメイン or ゾーンアペックス)単
公開日:2017年8月3日 本ページは以前公開しておりました「シマンテック社SSL証明書に関する再発行対応期限の変更について」の内容を、2018年6月22日現在の最新情報で更新いたしました。 今回の対応の概要 再発行対象となる証明書有効期間 対応方法 証明書有効期間の短縮について Firefoxブラウザの対応について 本件に関するよくある質問 本件に関するお問い合わせ先 今回の対応の概要 以前よりご連絡しておりましたとおり、Google社とデジサート社(旧シマンテック社)の間でデジサート社発行のSSLサーバー証明書をGoogle Chrome ブラウザで失効させる措置を取ることが合意されております。 本ページでは失効措置を回避するための方法、ならびに失効対象のSSLサーバー証明書の判別方法などをご案内いたします。 再発行対象となる証明書有効期間 無効化スケジュール、対象SSLサーバー証明書
お問い合わせ 上記をご確認いただいても問題が 解決しなかった場合、 下記リンク先よりお問い合わせください。 お問い合わせはこちら
さくらのレンタルサーバにて運用中のメールアドレスで、メールソフトの「送受信サーバー名」 に独自ドメインやIPアドレスが設定されていると、2026年5月12日以降、「確認できないセキュリティ証明書」や「対象のプリンシパル名が間違っています」といった警告が表示し、メールの送受信ができなくなります。 メールソフトの設定にて、「送信サーバー名」「受信サーバー名」を初期ドメインとしていただくことで警告は表示しなくなり、従来どおりメールの送受信が可能になります。 メールソフトにてセキュリティ例外の適用をする事で一時的に回避できる場合もありますが、定期的に発生いたしますので、「送信サーバー名」「受信サーバー名」を初期ドメインへ変更いただく対処をご検討ください。 詳細は以下のページをご覧いただき、お使いのメールソフトの設定の変更をお願いいたします。 なお、定期的に本件が発生する原因として、メールサーバーの
このマニュアルでは、マルチドメインを設定(ドメイン毎に異なるページを表示させる)についてご案内しています。 さくらのレンタルサーバ、さくらのマネージドサーバでは、ドメインごとにフォルダーを分けて指定することで、ドメイン毎に異なる内容のWebサイトを複数公開することができます。 独自ドメインの設定を行う場合、さくらのレンタルサーバ、さくらのマネージドサーバを契約している会員IDで独自ドメインを取得しているか、他社管理のドメインを設定する必要があります。
本手続きは、「戸籍上の姓名の変更」や「組織名の変更」等の際に、弊社に登録いただいている会員名(契約者名)変更をする手続きです。 現在の 会員種別 変更内容 個人
カスタマーセンターからのお知らせ 2019-04-26 08:45:57 UTC2019年ゴールデンウィーク お問い合わせ窓口の営業・各種お手続きについて 2019-04-26 08:46:25 UTC5月1日よりJPドメインでのアクセスができなくなったお客様へ 2019-04-26 08:45:57 UTCさくらインターネットを騙る「なりすまし・フィッシングメール」にご注意ください 2019-04-26 08:45:57 UTC3月18日 破産者の住所・氏名を公開するサイトに関する問い合わせについて 2019-04-26 08:45:57 UTC2019年1月以降、急にメールの送受信ができなくなったお客様へ 2019-04-26 08:45:57 UTCFreeBSDのアップデートに伴う変更点 (2019/4/18 更新) カスタマーセンターからのお知らせ一覧へ メンテナンス・障害情報
本ページでのご案内は、さくらのレンタルサーバ 常時SSL化プラグインの動作が上手く行かなかった場合のものになります。 プラグインの設定方法については さくらのレンタルサーバ 常時SSL化プラグインの使い方をご確認ください。 SSL化したけど、やっぱりやめたくなった SSL化を取り消す場合は、WordPress(ワードプレス)の管理画面からインストール済みのプラグイン一覧を表示し、SAKURA SSLの下にある「停止」リンクをクリックするとプラグインが停止します。停止すると、加えた変更が元に戻ります。 ※WordPressのバージョンにより、プラグインの停止に加え、個別に「.htaccess」ファイルの修正が必要になる場合があります。 注意事項 SSL化を停止しても、https://~でアクセスできる設定は変更されませんので、サーバーコントロールパネルのドメイン設定から、「SSLを利用する」
さくらのレンタルサーバ ライト スタンダード プレミアム ビジネス ビジネスプロ マネージド メールボックス 動画をYouTubeで開く はじめにご確認ください 設定前の準備事項 メールソフトを設定する際、ご利用サーバーの情報が必要です。 お申し込み時に受け取った「仮登録完了のお知らせ」メールや「独自ドメイン等の情報」をご用意ください。 メールアドレスのドメイン部分(@の後ろ側)に独自ドメインを利用される場合、ドメインを追加設定する必要があります。 メールソフトに設定する前にメールアドレスを作成してください。 ご利用になるメールソフトについて サーバーへの接続に用いるソフトウェアは、配布元が提供する最新安定版であることをご確認ください。 さくらインターネットでは不正中継を防止するため、SMTP認証を採用しています。メールの送信にはSMTP認証に対応しているメールソフトをご利用ください。 各
さくらのレンタルサーバ ライト スタンダード プレミアム ビジネス ビジネスプロ マネージド メールボックス ビジネスメール さくらの「レンタルサーバ・マネージドサーバ・メールボックス」で作成したメールアドレスは、各種 メールソフト で送受信することができます。 本マニュアルは、iPhoneに初期からインストールされているメールソフトの設定方法を解説しています。 ※本マニュアルの内容および画像はiOS26で検証したものです。
「半角英数字」「記号」を使用し、32文字以内で作成してください。 アルファベットの大文字と小文字は区別されません。 メールアドレスの先頭には「記号」を使用できません。 使用可能な「記号」は以下のとおりです。 記号
さくらのレンタルサーバ、さくらのマネージドサーバ上で稼働するWordPress(ワードプレス)にて、常時SSLを有効にする方法について記載しています。 常時SSLを有効にすることでhttps://~ではじまるURLにてページを表示させることが可能です。 (常時SSLについてはこちらをご覧ください) ※SSL設定機能はWordPress5.7以上で標準提供されており、プラグインなどは必要ありません。 さくらのレンタルサーバ常時SSL化プラグインは2021年3月をもって新規提供を終了いたしました。プラグインのサポートは終了しておりますが、利用方法については以下のマニュアルよりご確認いただけます。 常時SSL化プラグインを設定したい(WordPress) また、プラグインから現在の方法に乗り換える場合は、以下のマニュアルをご確認ください。 常時SSL化プラグインから移行したい(WordPress
ファイルマネージャーでは、/home/アカウント名/www より上位階層にはアクセスできません。 一度削除したフォルダやファイルを元に戻すことはできません。 フォルダを削除すると、同時にフォルダの中に保存されていたファイルなども一斉に削除されます。 アップロードできる1ファイルあたりの最大容量は25MBとなります。 サーバー内に同じファイル名が存在する場合、アップロードする事ができません。
ネームサーバーサービスとは 独自ドメインやIPアドレス用のネームサーバーを提供するオプションサービスです。 また、さくらのVPS・さくらの専用サーバ・ハウジングサービスをご利用の場合は、無料で利用可能なゾーンがございます。 ※さくらのクラウドをご利用の方はDNS(アプライアンス)のご利用をご検討ください。 詳しくは以下、前提条件をご参照ください。 前提条件 無料のネームサーバー ネームサーバーは以下のサービスをご契約の場合、無料で使えるゾーンがございます。 サービスにより、無料で使えるゾーン数は異なります。 追加でネームサーバーの利用をご希望の場合は、ネームサーバーサービスが必要です 以下のサービスには、新規提供を終了した「旧プラン」も含まれています。
さくらのレンタルサーバ ライト スタンダード プレミアム ビジネス ビジネスプロ マネージド メールボックス ビジネスメール このマニュアルでは、国外IPアドレスフィルターの設定や仕様についてご案内しています。 「国外IPアドレスフィルター」では、海外からの不正なアクセスを防ぐため、国外IPアドレスからの特定のアクセスを制限します。 必要に応じて機能を無効化することができます。
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