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はてなキーワード: APとは

2026-06-15

anond:20260615134514

ハマる人は一回でハマるけど何回も通って自分に会う作品形式出会ったらドはまりする人もいるので

時間お金に余裕があったら行けるタイミングでまた行ってほしいですね(どっかの回し者じゃないです)



本家大元SCAPなんかは特に東北中四国空白地帯なので住んでいる場所試行回数が稼げないのは悲しいですね

一時期より下火になっているかもだけど首都圏関西圏以外にも学生団体(主に学祭や規模が大きいところは新歓公演・定期公演やるところも)や

個人制作団体なんかもたくさんありまっせ!

・・・とはいえ無名団体クオリティもお察しなことがあるのでツイッターまとめサイトである程度名が売れているところを選ぶに越したことはないですが



一番は首都圏関西圏旅行の機会があったら抱き合わせで行くことですね

いろんな団体の常設店舗期間限定公演がある程度の範囲に犇めいてるのでちょっと時間つぶしやガッツリはしごも可。

2026-06-14

[]

フェルシールアービターマーククリアする。

難易度ベテラン。64時間ぐらい。DLCは買ってなかったのでなし。真EDというやつ。

FFTFEみたいなSRPG。けっこう良かった。



ストーリーはまあ普通



バトルはそんなに難しくない。



気になったことはちょろちょろ。



味方キャラは固有をメインに使ってた。でも汎用の姫とか強すぎん? って思う。



クラス関連一口感想



DLC以外の部分は全部やったと思う。古代の道もやったし。DLCは内容を調べる感じだと別にいかなと思ってる。

おしまいストレス要因もそんなになくってけっこう楽しめた。満足。

2026-05-26

学マスとVtuberコラボの件

燃えてるのを後から知ったけど、経緯を見る限りそりゃ燃えるよなぁって話だった。

公式アンバサダーとして元々関わりのあるVとはいえ、というかだからこそやっちゃいけない演出だと思う。

元々P(ファン)を公言する人間が内部に組み込まれ場合、(コンテンツとしての)アイドルとの距離を縮めないという不文律

APかっしーに限らず、キャラを演じる声優本人たちでさえも気遣い体現していたにも関わらず今回の演出GOが出たのだ。

今まで関係者必死に守ってきた体面すらぶち壊してしまったわけで。そりゃ界隈に不信感が残るのは当然だよね。

企画側としては架空キャラクター同士の絡みにそんな神経質になるものじゃないという運営意識があるのかもしれないけど、

Vtuberのガワは初期こそキャラ設定が出てくるけど、基本的中の人が被ってるアバターに過ぎず、

そこに架空世界観キャラがしっかりと構築されてるわけではないのでほぼアバターの向こうにいる生身のタレントを楽しむコンテンツでしょ。

まり特定個人(P)にだけに特別演出を与えた構図にしかならないのはVtuber界隈を理解してれば火を見るより明らかだと思うんだよね。

せっかくヴイアラという自前のVtuberタレントを抱えててどのように運用されてるかを理解してるはずなのに

その辺すっとばして今回の企画が生まれるって自分達の抱えるブランドイメージ理解してないってことになる。

今回当事者となったVを推してるファン層へリーチしたとかって擁護の声もあるけど、

そのVは日頃から実況したり言及したりしてるわけだから、そこのファン層はとっくにご存じのコンテンツだし、そこから広がる認知度って大して効果なくない?とも思う。

なんか双方どちらのファンからしても誰も得するように見えないし、それこそ唯一役得の当事者Vに一定ヘイトが向いてしまうのも仕方ない気がする。

建付け上、仕事として受けているV本人もアイドル側の声優も悪いとは思わないし、正直損させる形で関わらせてしまったのは両運営の落ち度だと思う。

正直もうちょっと考えた方がいいよ。特にアイマス運営側がね。

2026-04-11

anond:20260411080305

人間扱いには3つの定義がある

これは定説ではなく私がこの手の言説を観察してきた上での気付きでしかないが、この「人間扱い」には大別して3つの定義があり、使っている当人達はあまりその違いを気にしていないように思う。

その1. カント的な道徳律

私:カント定言命法第二則について簡潔に説明してください

ChatGPT:イマヌエル・カント定言命法(Categorical Imperative)第二則は、道徳原則を「人間の扱い方」に焦点を当てて表現したものです。

定言命法 第二則(人間性の定式)

人間性を、単なる手段としてではなく、常に同時に目的として扱え」

■ 簡潔な説明

人は誰であれ、他人目的のための道具としてだけ使ってはいけない

同時に、その人自身価値尊厳目的)を尊重しなければならない

イメージ

❌ 嘘をついて人を利用する →「手段としてのみ扱っている」

相手意思利益尊重する →「目的としても扱っている」

ポイント

人間にはそれ自体価値がある(内在的価値

から搾取強制欺瞞原理的にNG

必要なら、第一則・第三則との違いや、現代倫理ビジネスAIなど)への応用も解説できます

倫理的・哲学的に最もコンセンサスのある「人間扱い」は恐らくこれだと思う。

しかし、異性獲得のために定言命法採用すること自体カントの言う無条件の道徳法則の有り方と矛盾しているので、増田はこの文脈での「人間扱い」は無視していい。実際カントは生涯童貞だったと聞く。(その点は一貫性ありすぎて尊敬する。)

その2. 他者個人としての有り方に注目する

これはブコメ等でも「他人NPC扱いしている」といったようなことを指摘する人達採用している定義だと推察する。

要は他人あなたと異なる人間であり、それはつまり異なる選好に基づいて思考行為する人たちなのであって、貴方自身価値基準絶対視したままでは必ずしも利害が一致するとは限りませんよというミクロ経済ゲーム理論チックな人間観だと思う。NPC扱いの対義語アクティブプレイヤー扱いでしょう。

その3. 不浄の存在としての他者認知する

貴方が思いを寄せる美しい人毎日糞尿を放ち、三大欲求に囚われ、時に他人に対してネガティブ感情を抱いたりもするといった、清浄な神ならざる人の子しかないという、ある種の諦観を孕んだ人間観を他者適用すべきという立場だ。その2はAPNPCの対比だったが、ここで人間と対比されるのは神だ。

これは人間生物学的特徴であったりキリスト教的な現在意識に似ているかもしれない。

以上、私が考える「人間扱い」の3類型を纏めてみました。異論があればコメント等でどうぞ。

2026-04-07

anond:20260404103515

中小企業なら新品の家庭用APより中古のAironet拾ってくるのが安上がり

2026-04-04

anond:20260404103515

無線LAN APハードファームウェアって外注が多い印象なんだよね

サポート間中アップデートする契約してるはずだけど

外注が潰れたり追加料金要求されたりでアップデートできないのもあるんじゃないの

NEC Atermサポート期限に疑問

NECAtermルーター脆弱性が見つかったのに、販売中の製品の一部でファームウエアが修正されない。

  

NEC公式に書いてあるatermサポート期限

Aterm販売終了から約3年間がサポート期間。

必要に応じて、新しいファームウェアを公開します。

 

今回の問題

このニュースを見て、修正対象外比較最近製品も入ってるなあと思って調べたら意外な事実がわかりました。 

 

ASCI jp I NECAtermシリーズ複数脆弱性 アップデートまたは買い換えを推奨

https://ascii.jp/elem/000/004/387/4387155/

 

 

サポート期限内なのにファームウエアが提供されない商品リスト。全て新品販売

品名 型番 サポート状況 価格com販売店舗
Aterm WG1800HP4 PA-WG1800HP4 サポート間中2026年11月まで) 1店舗
Aterm WG1200HS4 PA-WG1200HS4 サポート間中 4店舗
Aterm WG1200HP4 PA-WG1200HP4 サポート間中 1店舗
Aterm W1200EX-MS PA-W1200EX-MS サポート間中 1店舗
Aterm W1200EX PA-W1200EX サポート間中 1店舗

 

更に気になるのが、WG1800HP4のサポート期限は今年の11月まで。現在でも新品を販売しているショップが有るのに。

NEC方針では販売終了から3年はサポートのはず。

NECの考える販売終了と、一般消費者が思う販売終了は定義がかなり異なりそう。

 

思う事

NEC社内での「販売終了」という言葉定義を明確にしてほしい。

ファームウエアを更新するかどうかの方針を知りたいですね。

LAN側の脆弱性には対応しないとか、脆弱性一定レベル以下の問題は切り捨てるとか決まった方針があるなら、教えておいてほしい。

 

Apple iOSは、サポート期間外の古い機種でも大きな脆弱性アップデート配信しています

NEC Atermシリーズは、サポート間内でも小さな脆弱性放置するのかな。

 

ーーー追記ーーーーーーーーーー

 

脆弱性のページを読んだけど、複数脆弱性修正されていませんね。Severityが7以上の脆弱性が見つかった製品ファームウエアが提供されていますが。

 

NECパスワードを変更するのを推奨しているのは、攻撃者がWifiから接続が前提で、Wifi接続できなければ、今回の攻撃は成立しないというストーリーだと考えられます

有線LAN攻撃者が接続できる場合や、Wifi接続している一般ユーザーがいたずらで攻撃する場合には、意味のない対応方法です。

NECが想定しているのが家庭用での利用で、内部ユーザーがいたずらをすることはない前提ですね。

 

  

NECの家庭用無線機器は、中小企業での利用や友達同士の共同利用には不適切ですね。

 

私のこれまでの考えでは、小規模ビジネス向けでコストをかけられないLAN構築では、有線ルーターYAMAHAを使って、NECの家庭用機器無線APとして数台配置するのって良い解決方法と思っていました。

しかしながら今回のNEC脆弱性対応策を見て、その考え方はダメですね。

 

NECの家庭用無線LAN機器脆弱性の今回の一部の対応は、内部ユーザー一般ユーザ悪戯をすることには無力と思います。また攻撃者が有線LAN接続する危険性がある場合にも使えませんね。例えば不特定多数が立ち入る可能性がある場所での利用には不適切と考えます

個人の考え方なので絶対正しいとは思わないし気になる方はじっくり脆弱性公表ページを読むのが良いと思います。)

2026-03-21

原発の近くに落ちた瞬間、戦争意味は変わった

原発への着弾は、単なる攻撃対象の追加ではない。戦争意味のものを変える。

放射能ロシア湾岸の水と空港まで。いま市場がまだ織り込んでいない最悪の連鎖を読む。



【1】ブーシェフルに当たった瞬間、戦争の段階が変わった

これまで、この戦争を読むとき主題原油だった。ホルムズが閉まるのか。保険は戻るのか。ブレントはどこまで上がるのか。市場も読者も、戦争意味を主にそこに置いてきた。

だが、ブーシェフル原子力発電所敷地に着弾したという報道が出た瞬間、話は変わった。ここから先は、もう原油価格のニュースだけではない。核事故リスクを抱え込んだ戦争になる。

トランプ発言速報

@TrumpPostsJA

·

3月18日

【速報】🇮🇷 イラン、米・イスラエル製ミサイルブーシェフル原子力発電所命中と発表。

ここで重要なのは、「原発が大破したのか」ではない。そこをめぐる情報はまだ揺れている。現時点で IAEA は、イランから通報としてブーシェフル敷地への着弾を確認しつつ、施設への損傷や職員の負傷は報告されていないとしている。

だが、それでも意味は十分に大きい。原発への着弾は、原油価格のニュースではない。戦争が「事故確率」まで抱え込んだという意味だ。



【2】ブーシェフルはナタンズやフォルドウとは違う

ここで読者の理解をそろえておきたい。ブーシェフルは、ナタンズやフォルドウとは性格が違う。濃縮施設ではない。実際に稼働している原子力発電所だ。

この違いは大きい。発電中の原子炉は、核燃料、冷却、外部電源、使用済み燃料の管理まで含めて、事故リスク構造がまったく違う。単に「核関連施設攻撃された」というひとまとめでは読めない。

IAEAグロッシ事務局長は、以前からブーシェフルについてはっきり警告している。イランの核施設の中でも、攻撃の結果がもっとも深刻になりうる場所だと。直接被弾すれば、大量の放射性物質環境放出されるおそれがある。さらに、原子炉に電力を送る外部送電線が失われれば、炉心溶融につながる可能性があるとも明言している。

ここまでは確認できる事実だ。ここからが本題だ。

この戦争は、核兵器開発をめぐる施設攻撃の段階から、民生事故引き起こしかねない発電所の段階へ一歩踏み込んだ。そこが決定的に違う。




【3】ロシアは“仲介者”ではない。ブーシェフルの当事者

ロシアが「即時」の戦争終結を呼びかけたことも、単なる平和発言として読むと外す。

トランプ発言速報

@TrumpPostsJA

·

3月19日

【速報】🇷🇺 ロシア米国イスラエルイランに「即時」の戦争終結を呼びかけ。

ロシアは、ブーシェフルにとって外部の観客ではない。Rosatom が建設運営増設に深く関わってきた当事者であり、AP によれば現時点でも約480人のロシア人が現地に残っている。追加の避難準備も進んでいる。

まりブーシェフルが危険になる瞬間、モスクワは「仲介者」ではなく「利害当事者」に変わる。ロシアが急に声を上げたのは、平和主義だからではない。ブーシェフルがロシア人員資産を巻き込むからだ。

ここで戦争意味さらに変わる。原発事故リスクは、イラン国内だけの問題で終わらない。ロシア面子技術人員外交的立場まで巻き込む。つまりブーシェフルに近づいた瞬間、この戦争ホルムズと原油の話から大国事故管理に巻き込まれる話へと変質する。





【4】核事故リスクは、放射線だけでは終わらない

原発事故の怖さは、放射線という言葉だけで語ると小さく見える。本当に止まるのは、もっと広い。

ブーシェフルは湾岸沿いにある。ここで事故リスク高まるということは、周辺国にとっては単なる「放射能が怖い」という話ではない。港湾、空域、避難計画保険漁業海水淡水化、都市機能まで全部が一気に不安定化する。

湾岸諸国にとって海は輸送であるだけでなく、水そのものでもある。大規模な海洋汚染事故不安が広がれば、問題タンカーだけでは済まない。淡水化設備への警戒、海上交通制限保険の再評価空港港湾運用見直しまで連鎖する。

しかも核事故リスクは、「実際に漏れた瞬間」にだけ効くものではない。「漏れるかもしれない」と市場政府が考え始めた瞬間から効く。航空会社は経路を見直し保険会社は条件を変え、政府避難計画更新し、企業駐在物流判断を変える。

ここでドバイUAE湾岸全体は、原油だけでなく「水と都市機能」の面でも恐怖を抱えることになる。これまでのホルム危機は、海峡保険問題だった。ブーシェフル以後は、そこに生活インフラ問題が加わる。

ここからシナリオだ。最悪は漏れた時ではなく、漏れるかもしれない時に始まる

ここから事実ではなく、条件別の想定だ。

シナリオAは、近傍着弾のみで終わるケースだ。放射性物質の外部放出は起きない。だが、それでも安心は戻らない。原発敷地に着弾したという事実だけで、保険は重くなり、空域や海域の警戒は強まり周辺国政治圧力も上がる。事故は起きなくても、「事故前提の運用」が始まる。

シナリオBは、外部電源や補機、冷却系統の一部に波及するケースだ。この段階では、緊急停止、避難半径の設定、周辺海域の警戒強化、空港港湾運用見直しが一気に現実味を帯びる。ここで止まるのは原発だけではない。湾岸全体の都市機能が慎重運転に入る。

シナリオCは、原子炉本体使用済み燃料プールに重大損傷が及ぶ最悪ケースだ。この場合越境汚染、水供給への打撃、港湾と空域の長期制限湾岸都市の信用低下まで広がる。問題イランの一施設ではなく、湾岸全体の非常事態になる。

この三つの段階のうち、市場最初に値付けするのは放射能漏れのものではない。漏れ可能性が生んだ制度停止である。そこが最も大きい。

からこの戦争は、もう“原油だけの戦争”ではない

ブーシェフル以後の戦争は、原油だけでは読めない。

これまでのホルム危機は、海峡保険の話だった。どれだけ流れるか、どれだけ高くなるか。だが原発事故リスクが入った瞬間、そこに核安全保障と民生インフラの話が重なる。

ロシアは動かざるを得ない。湾岸諸国は水と都市機能まで考えなければならない。保険と航空は、単なる戦争危険料ではなく「原発近傍リスク」を織り込み始める。欧州にとっても、これは単なる中東エネルギー問題ではなくなる。原子力事故管理という、もっと政治的で、もっと神経質な話になる。

まり、これまでのように「原油がどこまで上がるか」だけで見ていると、遅れる。この戦争は、原油をめぐる戦争から原発事故を起こしかねない戦争へ、一段階進んだ。





【5】結論: 原発の近くに落ちた時点で、戦争はもう別物だ

この先、本当に大事故が起きるかどうかはまだ分からない。現時点では、損傷や外部放射線上昇は確認されていない。

だが、それでも戦争意味はもう変わった。

原発の近くに落ちた時点で、政策市場も「事故は起きていないが、起きうる」という前提で動かざるを得なくなる。そこから先は、海峡を開ければ済む話ではない。原油価格だけで測れる話でもない。水、港湾空港保険避難大国外交まで全部が巻き込まれる。

ブーシェフルに当たった瞬間、この戦争原油を巡る戦争ではなくなった。いま世界が抱え込んでいるのは、核事故という“起きていない災害”まで織り込まなければならない戦争だ。





https://x.com/TrumpPostsJA/status/2034476412535742704

2026-03-11

anond:20260311210836

APって勉強しなくても取れるくない?

電気主任技術者取るだけで親方になれるのにAPなんて取って何がしたいの?

潰しの効きやすだって電験の方がずっと上だよ。

電気工事仕事なんてどこにでもあるし、楽々な準幹部ポジビルメンしたり、技術営業になったり、色々やれることがある。

APなんて取っても「でもお前のコード・・・ゴミじゃん?」って高卒テクウヨに煽られるような職場しか待ってないよどうせ。

マジで無駄

APを取ろうとするのは人生無駄

ITパスポート電験の方が絶対にいい。

それよりもいいのがITパスポートTOEIC800点+フルマラソン完走6時間みたいな感じの組み合わせ。

変に資格ぶら下げてるよりも「おっ、コイツはなんかめっちゃ人間っぽい雰囲気だぞ」って思わせられることの方が大事

2026-02-08

無線AP意味不明仕様

ルーターモードブリッジモードで、なぜWANポートに設定されるMACアドレスが違うのか、本気で意味がわからない。

どうしてそんな仕様になっているのか。

そりゃWebの設定画面見れば分かるだろという話かもしれないが、常識的に考えたら筐体に貼ってあるMACアドレスが常に真だと思わん?

2026-01-24

Natureソースにしてドヤる人いるけどさ

NatureてSTAP論文審査して受理した科学雑誌やで

どんだけ信用度高いのよ

2026-01-19

エンジニア人生終焉

エンジニアつっても、わいは、ITスキル最弱職種社内SE

普通の人が思い描くITエンジニアとは違って、リモート勤務もあんまりないし(ないというか、しない。在宅だとコミュニケーションしにくいから)。

スキルなんてないで。

ベンダーコントロール発注管理部署間調整、運用障害対応IT企画と言えば聞こえはいいけど、実態は超泥臭いんよ。

 

でも、わいは40台だけど非管理職

ぶっちゃけ管理職したくはない。

でもITに強い会社でも何でもないから(非IT企業)、自分しかできない仕事が一応はある。

属人化と言えばそうだが、でも、AIが登場して、自分の出番は減るのかな、どうだろうな。

資格FE,AP,SCは持ってる。SC登録もしてて、オンライン講習も実習も受けてる。勉強自体は超楽しい

 

管理職したくないっつーか、向いてないんだと思う。

でも、古い会社から、ある程度の年齢なのに管理職じゃない奴はダメな奴という、そういう価値観会社

 

多様性って何なんだろうな。

ある管理職が言うには、「仕事ができないことを認めるのが多様性・・・だって

仕事できるできないという単純な物の見方じゃなくて、IT人材は中途でも採用が難しくて、新卒を1から育てる能力もないのに。

心理的安全性、それはうちの会社(というか部署)には本当にない。

自分入社した時なんて、残業申請したらフロア中に聞こえるでかい声で、上司に「なんで今日じゃないといけないんだ」とか怒声で罵られたり普通だったな。

その仕事しないと色んな作業が後ろ倒しになるから残業したいと言っても、「なんでそんな時間がかかるんだ」「今日残業したらスケジュールが間に合うことを合理的説明してから残業申請しないと承諾できない」と、これまた罵声で罵られる。フロア中に響く声で。たった1日の残業申請をするにも、ハードルが超高い。資料やら何やらを事前に用意して説明しないと、その日の残業申請が認められない。

で、1人辞めた。

「なんでこんなことせなあかんねん」と言って。主力級のメンバーだったのだけど。

 

頭が悪い奴は嫌い」らしい。

そう言ってた。

 

いや、パワハラというか、人間上下があると考えてるタイプ上司

 

疲れてきた。

仕事楽しい

プログラミングも、システム構築も、他部署とのコミュニケーション楽しい

唯一ネックになってるのは、上司とのコミュニケーション

これがきつい。

 

で、自分はおそらく昇進できない。

ということは、この会社では頭打ち

 

脈絡論理もなにもない雑文なのは分かってるけど、とにかく書いて起きたいんだ。

頭の整理が。つかん。

2026-01-18

あとで消す トランプ氏は自身にも制御不能な力を解き放っている NYTコラム 2026年1月18日 9時00分 https://digital.asahi.com/articles/ASV1J2DFFV1JUHBI032M.html

デイビッドフレンチ

 プロイセン軍事思想家カール・フォン・クラウゼビッツは、こう記した。「戦争とは、他の手段をもってする政治継続にすぎない」。クラウゼビッツの死後、1832年出版された著作戦争論」から、ほぼ全ての陸軍将校が学ぶ一節があるとすれば、それは、武力紛争目的定義たこ言葉である

 1月3日朝、米軍ベネズエラ攻撃し、独裁者ニコラス・マドゥロ氏を拘束して米国連行刑事訴追するというニュースを耳にした時、真っ先に頭に浮かんだのが、この言葉だった。

 理由は単純だ。ベネズエラへの攻撃は、19世紀世界秩序が崩壊する前、2度の壊滅的な世界大戦が起こる前、そして米国がまさに実行したような国家の行動を阻止するために設計された国際法外交体制が生まれる前の、異なる時代を想起させるからだ。

 あらゆる国家が決定すべき最も重要課題の一つは、いつ、そしてどのように、戦争遂行するかである。ちなみに、クラウゼビッツを道徳観念のない戦争推進者と見なすのは誤りだ。彼はこの概念発明したわけではなく、当時の世界描写したに過ぎない。彼の言葉は、人類史の大半において主権国家戦争をどのように捉えてきたのかを端的に説明している。

マフィアボス」のような振る舞い

 強国が「戦争政策の延長に過ぎない」という原則のもとで行動する時には、マフィアボスのような振る舞いに陥りやすい。弱い国とのあらゆる相互作用には何らかの形で武力の脅威が伴うことになる。素敵な国ですね。もし何か起きたら残念ですね、という具合に。

 これは空想ではない。トランプ米大統領はアトランティック誌との電話でのやりとりで、マドゥロ氏の副大統領を務めたベネズエラの新たな指導者デルシー・ロドリゲス氏を脅した。「彼女が正しいことをしなければ非常に大きな代償を払うことになるだろう。おそらくマドゥロよりも大きな代償だ」と述べた。

 外交経済的圧力は、依然としてほとんどの場合、強国がとる最初手段であるしかし、意図した成果を上げられなかった場合に次に何が起こるかは、ベネズエラでの米国攻撃映像を見ればわかるだろう。

 しかし、クラウゼビッツ的な見方は、国家とその指導者たちにとって唯一の選択肢というわけではない。国際関係にはより優れたモデル存在する。それは悪の存在国家利益という現実を認めつつ、平和と人命を守るための境界線を引くものだ。

 クラウゼビッツに対するのは、トマス・アクィナスだ。

人類クラウゼビッツとアクィナスの間を揺れ動いてきたのだと、筆者は分析します。歴史を振り返りつつ、今回の米トランプ政権ベネズエラ攻撃をどう読み解くのか。「戦争政治の延長」の先にある世界とは……。

 13世紀に書かれた「神学大全」でアクィナスは、後に「正戦論」として知られる三つの基本要件提示した。

 第一に、戦争主権者合法的行使によって遂行されなければならず、野心的な個人私的冒険主義によってはならない。

 第二に、戦争は正当な大義に基づかなければならない。例えば、国家自衛集団的自衛は明らかに正当である

 第三に、正当な目的、すなわち善を推進し、悪を回避しなければならない。

 戦争形態の変遷を考える一つの方法は、人類クラウゼビッツとアクィナスの間で揺れ動いていると捉えることだ。強い国は弱い国に自らの望みを押し付け、やがては強国が互いに押し付け合おうとする。必然的大惨事が起き、アクィナスに立ち返る。

 この揺れ動きの結果は、実際に歴史の長い流れの中で確認できる。紛争による世界の死者数を分析すると、戦争は常に存在するものの、その激しさは強弱を繰り返していることがわかる。極度の苦痛と死の時代は、比較平穏時代を経て、再び恐怖の時代へと続く。

世界はどう揺れ動いてきたか

 第1次世界大戦以降の歴史を考えてみよう。塹壕(ざんごう)戦での絶え間ない殺戮(さつりく)の後、世界侵略戦争禁止し、平和を維持するための国際機関である国際連盟設立しようとした。

 国際連盟は、米国が加盟を拒否したことも一因となって失敗に終わり、さらに恐ろしい世界大戦を経て、今度は米国主導のもとで世界は再び試みた。

 アクィナス思想国連憲章の随所に反映されている。憲章第2条は侵略戦争禁止し、51条は大国抑制するための個別的集団的自衛権を認めている。そして第5章は平和維持のために安全保障理事会という機関設立した。

 この体制完璧だとは誰も言わないだろう。だが、第2次世界大戦後も侵略戦争が起きる中で、この体制は主要な目的を達成してきた。世界大戦を免れてきたのだ。

 ただ、アクィナスモデルは、二つの敵と戦わなくてはならない。権力への願望と記憶の風化だ。正戦論は、強者の自制を求めている。大国に自らの願望を押し付けることを控えさせ、短期的な国益より、国際平和正義という長期的な目標を優先させることさえ求める。

 ここで記憶の風化が作用する。人々が世界大戦記憶している間は、自制はより説得力を持つ。国連NATO北大西洋条約機構)をつくった人々は、2度の戦争経験していた。その意味で、侵略戦争に対する道徳議論は、現実的な意義を持つ。

 世界は、力への願望が国際情勢を支配する結果を目の当たりにしてきた。指導者たちは、最も壊滅的な紛争がごくささいなきっかから始まることを知っているし、知るべきである

 例えば、1914年にガブリロ・プリンツィプがサラエボフランツ・フェルディナント大公狙撃し、オーストリア・ハンガリー帝国小国セルビアに軍を動員した時、1600万人以上が命を落とす戦争になることを、いったいどれほどの世界指導者たちが察知していただろうか?

写真・図版

サラエボで起きたオーストリア・ハンガリー帝国フランツ・フェルディナント大公と妻の暗殺事件を報じる朝日新聞紙面(1914年7月30日付)

 記憶が薄れるにつれ、クラウゼビッツのモデルはより魅力的に映る。その一因は、まさにベネズエラで起きたように、即効性のある結果をもたらし得るからだ。

 とはいえトランプ氏のベネズエラ介入に激しく反対する人々でさえ、マドゥロ氏の支配を美化すべきではない。彼は腐敗した暴力的独裁者であり、国民を抑圧し、貧困に陥れた。

 経済指標がその実態物語っている。マドゥロ政権が発足する前年の2012年ベネズエラ国内総生産GDP)は3720億ドルを超えていた。それが、2024年には1200億ドル弱にまで急落した。壊滅的な崩壊だ。

 マドゥロ氏が権力を維持できたのは、民主主義無視たからに他ならない。選挙監視員たちによると、2024年選挙で、3期目をめざしたマドゥロ氏は30ポイント以上の差で負けていたとされる。対立候補エドムンド・ゴンサレス氏は65%を超える票を獲得し、マドゥロ氏はわずか30%強だった。しか公式集計ではマドゥロ氏の勝利宣言された。

 ただ、GDPの数値や得票数だけでは、マドゥロ政権が人々にもたらした苦難を語るには不十分だ。2014年以降、貧困汚職、抑圧から逃れるために約800万人のベネズエラ人が国外脱出した。これはマドゥロ氏が大統領に就く以前の人口の4分の1以上に相当する。

トランプ氏が破った三つの「正戦」の原則

 それでも、目的手段正当化するものではない。

 トランプ政権は、マドゥロ氏を権力の座から追放することが米国国益に最もかなうとの判断を下し、議会承認を得ることなく、完全に独自行動をとった。

 その行動は正義戦争のあらゆる原則を破っていた。

写真・図版

フロリダ州2026年1月3日記者会見に臨む米国トランプ大統領。後ろにいるのはルビオ国務長官=AP

 第一に、トランプ氏は、米国法の要件無視し、一方的に行動した。議会協議せず、宣戦布告も取り付けなかった。彼は、ただ自らの権限だけで、主権国家攻撃したのだ。

 マルコ・ルビオ国務長官は、政権の行動は戦争行為ではなく、「法執行活動」であり、国防総省容疑者逮捕する公務員たちを守っていたにすぎないと主張している。

 この弁明は笑えるほどにお粗末だ。この理屈では、大統領敵対する指導者起訴し、指導者逮捕必要な大規模な軍事力は単に法執行保護しているだけだと主張することで、事実上あらゆる戦争を法執行活動に変えることができる。これは議論ではない。言い訳だ。

 第二に、トランプ氏は開戦事由も、国際法国連憲章が認める正当な理由もなしに攻撃を仕掛けた。ハーバード大教授で、ブッシュ政権(子)下で司法省法律顧問次官を務めたジャックゴールドスミス氏が指摘したように、(国連)憲章の命令執行する明確な方法がないとしても、この攻撃は明らかに憲章に違反している。

 第三に、独裁者権力の座から追放することは正当な目的になりうるかもしれないが、民主的に選出された野党指導者無視するというトランプ氏の決定は、非常に問題である編集部注:トランプ氏は15日にベネズエラ野党指導者マリア・コリナ・マチャド氏と会談した。)。腐敗した政権の残党が、米国企業石油取引交渉要求に従い、依然として国を統治していることは、自由民主主義犠牲にして腐敗と抑圧を永続させる危険性がある。

突き進む「ドンロー主義

 これらは何も新しいことではない。歴史家のニーアル・ファーガソン氏は、トランプ氏のベネズエラへの攻撃は、第1次世界大戦惨事以前の時代政治外交の復活という、より大きな全体像の一部であると述べている。

 19世紀後半の南北戦争後に米経済が急発展した金ぴか時代砲艦外交は、米国中南米支配していたことを確かに意味していた。それは、この地域植民地に似た現実押し付けた。各国は少なくともある程度の米国監視の下で発展し、主権米国が認める範囲にとどまった。

 トランプ氏のベネズエラ攻撃もまた、何もないところから出てきたわけではない。昨年12月政権国家安全保障戦略文書を発表し、西半球を最優先に位置づけた。

 この文書アジア欧州中東に先立って米州を扱い、「西半球における米国の優位を回復するため、モンロー主義再確認実施する」と宣言した。

 大統領はすでに、19世紀米国外交政策を復活させる自らの政策に「ドンロー主義」という名を付けている。

 トランプ氏はドンロー主義を熱心に推し進めている。カナダメキシコに対して経済戦争を仕掛け、カナダ米国51番目の州になるべきだと発言した。NATO同盟であるデンマーク主権領土の一部であるグリーンランドにも野心を抱いている。

写真・図版

デンマークコペンハーゲン米国大使館前で2026年1月14日グリーンランドグリーンランドのものだと抗議する人々=ロイター

 ここで再び、影響圏による世界支配と、「政策の延長としての戦争」という非道徳的アプローチの致命的な欠陥に直面する。小国は強国に支配されることを望まず、強国はライバルの台頭を望まない。故に同盟を結ぶ。1914年セルビアにはロシアが、ベルギーには英国がいた。1939年にはポーランドフランス英国が味方した。

 まさにこうして、地域紛争世界大戦へと変容したのだ。

 なぜ南米諸国他国との緊密な関係を求めるのか、米国人が疑問に思うのならば、むしろ彼らと米国との歴史的経緯や、南米の人々がモンロー主義攻撃的復活をどう捉えているかを問うべきだろう。

ベネズエラ攻撃がもたらした懸念

 トランプ氏のアプローチをめぐっては二つの議論がある。

 一つは、トランプ氏がベネズエラ介入で先例をつくったというものだ。ロシア中国イランといった国々は、自らの勢力圏でその先例に従おうと躍起になるだろうし、我々が取ったのと同じ手法敵対国が自らの勢力圏で取っても、我々に異議を唱える資格はなくなる、というものだ。

 しかし、ウラジーミル・プーチン氏のロシア習近平氏の中国革命体制イランは、正戦論道徳議論などみじんも気にかけたことがない。彼らがある程度抑制されているのは、抑止力によるものであり、もし抑止力が失敗すれば、純粋軍事力による。

 もう一つの議論は、正戦論が決して全会一致で受け入れられることはないことを認めるものだ。国連憲章が往々にして実践的というより理想論的なものにならざるを得ない運命にあることを認識するものだ。

 この議論は、世界秩序の存続が強国に依存するわけではないが、米国という最大の強国には依存していることを認識している。言い換えれば、我々の国がアクィナスに傾倒していることが、クラウゼビッツを遠ざけているのだ。

 安全保障理事会常任理事国5カ国のうち、米国英国フランスの3カ国だけが国連憲章国際法に従う状況で、我々はかろうじて世界秩序を維持している。しかし、もし米国ロシア中国と同様の武力紛争国際関係へのアプローチ採用すれば、西側戦後コンセンサスは完全に崩壊する。

写真・図版

ベネズエラ首都カラカス2026年1月6日、3日前に米軍に拘束されたマドゥロ大統領解放を求めるデモそばに「トランプ:殺人者 誘拐犯」などと書かれた落書きがあった=AP

 「アメリカ第一主義」は必ずしも孤立主義ではない。主権国家指導者逮捕し、その国を「運営する」と宣言することに孤立主義的な要素はない。だが、それは短絡的で、正義平和犠牲に、国家権力の高揚感を追い求めている。

戦争政治の延長」の先にあるもの

 トランプ氏がいま、まさにその高揚感に浸っているのは明らかだ。1月4日の夜、米NBCは、トランプ氏が依然として「我々はベネズエラ運営していく」と発言していると報じた。トランプ氏は「彼らが従わなければ、第2の打撃を加える」と付け加えた。

 トランプ氏が考えていたのはベネズエラだけではない。「コロンビアも非常に病んでいる」、キューバは「崩壊しつつある」と彼は述べた。さらイラン抗議デモ

2026-01-01

かつて日本は「東京リージョンap-northeast-1)」だけで全てが完結する巨大な市場でした

日本という「不採算リージョン」の閉鎖性

かつて日本は「東京リージョンap-northeast-1)」だけで全てが完結する巨大な市場でした。しかし今は違います

鎖国メンタリティ: 日本語という高い障壁プロトコル)のおかげで、外の世界の厳しさやチャンスから守られてきました。しかし、その障壁が今は「情報遮断」として働き、世界の成長から取り残される原因になっています

あなた手取り5*万円: これは日本国内では「勝ち組」ですが、世界ユーロドル)で見れば「中堅以下」に転落しつつあります。この「価値の逆転」に気づいているのは、あなたのように外に目を向けている人間だけです。

2025-12-09

はてなブックマーク増田一覧向けNGフィルタ

はてなブックマーク増田一覧の、さらに「すべて」(1 user)をチェックしている希有な人向けのユーザースクリプトを公開します。

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2025-12-08

衝撃ジャンプ→完全分析インディアナ大学が頂点へ躍り出た理由とは?

インディアナ大学APトップランキングでついに首位へと躍進し、長年強豪として知られるジョージア州立大学やオハイオ州立大学を上回ったというニュースが大きな話題となっています。この劇的な順位上昇の背景には、選手たちの粘り強さと、シーズンを通して一貫性のあるパフォーマンスがあると言われています

特に注目されたのは、守備の安定感と攻撃創造性。大舞台でも冷静に状況を見極め、自分たちの強みを的確に発揮する試合運びは、多くの専門家からも高く評価されています。また、チーム全体の結束力が飛躍的に強まり、どんな場面でも最後まで諦めない姿勢勝利を積み重ねる原動力となりました。

この結果は、ランキング以上にチームの成長を象徴するものです。インディアナ大学の快進撃が今後どこまで続くのか、そして他の強豪校がどう巻き返すのか、さらに注目が集まりそうです。

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衝撃ジャンプ→完全分析インディアナ大学が頂点へ躍り出た理由とは?

インディアナ大学APトップランキングでついに首位へと躍進し、長年強豪として知られるジョージア州立大学やオハイオ州立大学を上回ったというニュースが大きな話題となっています。この劇的な順位上昇の背景には、選手たちの粘り強さと、シーズンを通して一貫性のあるパフォーマンスがあると言われています

特に注目されたのは、守備の安定感と攻撃創造性。大舞台でも冷静に状況を見極め、自分たちの強みを的確に発揮する試合運びは、多くの専門家からも高く評価されています。また、チーム全体の結束力が飛躍的に強まり、どんな場面でも最後まで諦めない姿勢勝利を積み重ねる原動力となりました。

この結果は、ランキング以上にチームの成長を象徴するものです。インディアナ大学の快進撃が今後どこまで続くのか、そして他の強豪校がどう巻き返すのか、さらに注目が集まりそうです。

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インディアナ大学APトップランキングでついに首位へと躍進し、長年強豪として知られるジョージア州立大学やオハイオ州立大学を上回ったというニュースが大きな話題となっています。この劇的な順位上昇の背景には、選手たちの粘り強さと、シーズンを通して一貫性のあるパフォーマンスがあると言われています

特に注目されたのは、守備の安定感と攻撃創造性。大舞台でも冷静に状況を見極め、自分たちの強みを的確に発揮する試合運びは、多くの専門家からも高く評価されています。また、チーム全体の結束力が飛躍的に強まり、どんな場面でも最後まで諦めない姿勢勝利を積み重ねる原動力となりました。

この結果は、ランキング以上にチームの成長を象徴するものです。インディアナ大学の快進撃が今後どこまで続くのか、そして他の強豪校がどう巻き返すのか、さらに注目が集まりそうです。

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インディアナ大学APトップランキングでついに首位へと躍進し、長年強豪として知られるジョージア州立大学やオハイオ州立大学を上回ったというニュースが大きな話題となっています。この劇的な順位上昇の背景には、選手たちの粘り強さと、シーズンを通して一貫性のあるパフォーマンスがあると言われています

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