はてなキーワード: BGMとは
ライセンス料すごい。
映画で全世界で公開されたし、日本のショッピングモールでもマイケル・ジャクソンの曲流れてるし
すげえなって
ーー
その通りです。
Michael Jackson は亡くなってからも毎年数十億〜百億円規模の収入を生み続ける「死後ビジネス」の代表例です。
収入源は主に、
ミュージカル・ショー
グッズ販売
です。
特に音楽著作権は強力で、世界中で誰かが曲を流すたびに権利者へお金が入ります。
例えば、
Billie Jean
さらに2018年には Bohemian Rhapsody が大ヒットし、Freddie Mercury や Queen の楽曲収益も大きく伸びました。同じようにマイケルの作品も映画やドキュメンタリーが出るたびに再生数が増えます。
普通の労働収入は「働くのをやめた瞬間にゼロ」になりますが、著作権収入は作品が生き続ける限り世界中からお金が集まります。
だから極端に言うと、
これらが積み重なって、本人が亡くなった後も巨大な収入になっているわけです。
メインのはずの昔の仲間殺しに絡むメインミッションはほぼ全スキップ。
最初はムービー見てたけど会話飛ばせないし無駄に長くて時間取るしそもそも見ても面白くないしで見るのやめた
結果それで問題なかった
エンディングに感情移入させるために家族戻ったあともいくつかミッション用意してあって、ボリューム少ないっていうけど十分じゃんって思った
続編息子かなと思ったら普通に息子が片つけるまでも入っててすげーボリュームと思った
まあさすがにそれはすぐ終わったけど
終盤の展開とBGM
公式チートがある(チートコマンド入れなくてもオプションから簡単に切り替え可能。GTAだとボタン入力がクソめんどかったから
主人公のキャラが誠実で紳士的で奥さん大好きな男でスケベでもなくて不快感が少ない。
ただまったく不快感がないとはいわない。自宅牧場のおじさんに対してめちゃくちゃ当たりが強くて常に罵倒する感じなのは不快だった
ステルスゲーがほぼなかったのはよかった ちょっとだけあったけどないに等しいレベル
メインミッションは途中で死んでもやり直しがチェックポイントからだからラク
終盤~エンディング以外の大半を占める普段のゲームプレイ、メインストーリーが自分に合わずつまらなかった。わざとらしい説明をするキャラがいないのはリアルだったけど
スペイン語がわからなくてストレスたまる→主人公と同じ感覚にさせるためらしいけどプレイヤーにとってはうざいだけ
セーブとファストトラベルできる場所が限られてるから、いちいち移動しないといけない。しかも時間経過もからんでるからめんどくさい
町のそばで乞食がキャンプしてたらやばいってのは常識的だけどゲームにそういうリアリティはいらない
敵が小さすぎてプレイヤーから限りなく見えにくい。そのレベルなのに敵は神エイムでボコすか当ててくる
こっちはデッドアイっていうチート能力あるでしょっていうけど上述の通り小さすぎて狙えないんよ
主人公と家族と最初にお世話になる牧場の女と父親以外のキャラが基本不快でマジでむかつく イライラする
それも狙いと言われたらそうなのかもだけど、こんな不快にしたらそりゃメインクリアトロフィー10%切るわ
主人公以外むかつくってのでグラビティデイズ思い出した あれもキトゥンは可愛いけどそれ以外のメインキャラとモブがことごとくむかついてストレスだったなあ
オープンワールドは広いけど無駄に広いだけの張りぼてでしかない
全然景色が変わり映えしないしイベントもほぼ起きないしかかわるメリットほとんどないから移動が退屈
モブについていけ、みたいなのでダラダラ強制的に歩くのがたくさんあってすげーイライラさせられた
馬とか荷馬車のレースのコースが無駄に長い マジで長い くそだるい 体感10分くらい 走ってた気がする 実際は多分5分くらいなんだろうけど
直近の鳩野の同級生エピソード辺りでふっと見方が変わった。それまではコミック全巻買うかどうかずっと検討してたくらいだったのに。
この話に限ったことではないのだけど、作中の登場人物はみんな、ライブ当日に起こる出来事を練習段階で予見してるわけじゃないのに、何でそんな上手い具合にハマる曲ばかり歌うのかと気づいた途端に冷めてしまった。
楽曲そのものの善し悪しではない。むしろいい曲が多い。が、現役女子高校生バンドが外のイベントで歌うなら、なんかもっと違う曲あったろうに。ほんとにその曲なの?
あんなめちゃくちゃな情緒でも、それと正反対や無関係(多くはこっちだろう)な歌を歌わなきゃならない状況とかではないんだよね。
先に起こるエピソードありきで「エモくなる」ようなBGMを作中バンドに演奏させる展開なのだなと。
鳩野が久米ちゃんにいいとこ見せたいが為の選曲だったとしても、そもそものレトロ邦楽ロック好きも、結局背後の作者が透けて見え始めてしまった。
自分も中年だから楽しんでたし、知らない曲を知ることが出来たのも良いのだけど、今後は前ほど前のめりでは読まないかな…。
キャラの掘り下げとか過去話とか、策謀パートはむしろ好きだったりするのだが。プロトコルの今後の話がちょい出て来たいま、鷹見の過去話がそろそろ生きて来る頃だったりしそうだし。
takミャー
@taktstock
ナイトメアウィザードはワープスターに乗ったカービィが攻撃を掻い潜りつつ被弾してBGMが盛り上がったところでロックマンのようにHPゲージが効果音と共に現れる演出が神です
dorawiiより
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残り1分!
最終回答は一度切りなのでよく考えて提出下さい
残り10秒!
残り5秒!
しゅうりょーーーーう!
問題を解く手を止めて下さい
立っている皆さんは元の席にご着席下さい
さてみなさんはこの◯◯から脱出することが出来たのでしょうか。
あなたたちが脱出するためにしなければならなかったことを解説していきたいと思います
この中には10枚の紙が入っていました 9枚にはa~iのアルファベットと問題が書かれており1枚にはクロスワードのような枠がありました
そしてみなさんがいる会場の壁にはこのような問題のヒントが貼られていました
これらを組み合わせて解くとこの空欄を・・・このように埋めることができます
赤枠を左から呼んでいくと◯◯◯◯◯◯◯◯◯となり次のステップに進むためのキーワードが分かりました
このキーワードをチェックポイントで伝えると新たな封筒と※重要アイテム※を手に入れたと思います
封筒には新たにA~Cと書かれた3枚の紙が入っていました しかし肝心の答えを記入するための枠がありません
ここで3枚の紙に散らばっている記号に見覚えがあることに気づいたかと思います
そうです最初の封筒に入っていた9枚にもそれぞれ同じ記号がありました
新たに出た答えを最初のクロスワードに入れ直すとこうなります △△△×××△△△
先ほどと違い一見意味がわからない文章ですね しかしあなたたちはこの変換を一度経験しています
そうですBの問題の変換表にこの文字列を入れてみましょう ×××△△△×××
このキーワードをチェックポイントで伝えるとあなたたちは最後の封筒を手にすることができました
過去の問題と照らし合わせ □□□□□□□□□ のキーワードを手に入れました
最終回等としてこの指示の内容を提出すれば!見事!脱出成功ううううう!!!
・・・本当にそれでよかったのでしょうか。
冒頭に私はみなさんに「脱出するためには◇◇◇が大事」とお伝えしておりました
・・・◇◇◇といえば・・・そう,あなたたちは途中で※重要アイテム※を手に入れていました
※重要アイテム※を$$$して###から&&&すると なんと◇◇◇があらわれました
この◇◇◇を使って最後の問題を解き直すとキーワードは■■■■■■■■■に変わります
そう最初の封筒の9問を時クロスワードを埋めたキーワードを伝え手に入れた封筒の3問で過去の問題を解き直し手に入れた文字列をを変換したキーワードを伝えて手に入れた最後の封筒を最初の言葉を思い出し適切に変換して解き直したキーワードを最終回答として提出出来たチーム!(超絶早口)
(以下正解チームの読み上げと事務処理)
上記に聞き覚えがあるor意味がわかる人には必要ないだろう補足をすると
3~4段目(小謎~中謎)まではびっくりするくらい類型化が出来て
いわゆる回答提出(チェックポイント)がn桁錠だったりマイナーチェンジはあれど
中謎で小謎の解き直し(一部再利用)する形はほぼマストと言える
一方で5~6段目に関しては公演テーマの根幹をなすギミックなので基本一品物
6段目に関しては0年代後半くらいから出始めて一時期狂ったように乱発されてた印象
(古いのも新しいのもあまりやっていないのでずっと追っかけている人と認識に齟齬あったらごめん)
「本当によかったのでしょうか?」がトラウマになってありもしないTRUE ENDを追っかけて回答が提出できない事案が多発した
ここまで書いておきながらアレだけど自分が最後に参加したのが5年前くらいで
その頃にはもうこんなに丁寧な解説していなかった気がする
具体的には3~4段目はスライド1~2枚で ここがこうなってこう! くらいで済まされてたケース
https://www.youtube.com/shorts/SgCg42dSlfk
そういう目で見てるんか?
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260614191101# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCai5+NgAKCRBwMdsubs4+ SMm8AP9VIHW5q+p2DDyx/AJkVmR97jE2qXeJEMG0DshIhHHzuAD/bjzkv78iG7/Q 6mMPbjS/j0Ex+vHmaDwJREM/OnN0TQo= =y/Pv -----END PGP SIGNATURE-----
喪失というのは突然に訪れるもので、15年ほど通い詰めていた近所のドトールが少し前に閉店してしまった。そのドトールは天井が高く、窓から見える公園の景色も豊かで、ラーメン屋の店主のイントネーションで接客するスタッフなんていうのも居てお気に入りだった(ヘイ、ラッシャイ!AサンドBサンドCサンドドレニシャスカー!)。敬虔なクリスチャンが日曜日の礼拝に通うように、ほぼ毎週末訪れ、数限りない原稿を書き、仕事に限らず日常の調べ物や読書をおこなうのに重宝していた。そのときに頼むのは、チーズ in ミラノサンドA、ミネストローネ、そしてフロートを乗せたコーヒーのLarge。
最終日には地元の常連客も多く押し寄せ、店員に感謝と別れの言葉を告げるなどしていた。しかし、そこそこ繁盛していたのに閉店してしまうとは、どういうことだろうか。もしかしたら、もっと高単価な店をテナントとして呼び込むつもりだろうか。まさか......。
3ヶ月後、不安は的中した。同じ場所に新しくドトールの上位業態とされるエクセルシオールカフェができたのだ。公式にエクセルシオールカフェがドトールの高級店と書かれた資料はないが、メニューの価格から考えればそうと言えるだろうし、エクセルシオールという単語がラテン語で「さらに高く」という意味を持つことを考えればそれは明白だ。しかし、エクセルシオールカフェの営業戦略はことごとく失敗している。
まず、ドトールでは注文したその場で作られるサンド類が、エクセルシオールカフェは作り置きなのである。実際に味や内容もドトールに負けている。この資本主義社会において、効率化を捨ててその場で作られることの素晴らしさはある種の癒しでもある。また注文を受ける間にサンドをつくる熟練の手さばきも目を見張るものがあった。公式な情報によれば、エクセルシオールカフェはドトールに比べてコーヒーに力を入れているというが、勘違いも甚だしい。私の認識によれば、ドトールは手作りサンドイッチ専門店だ。続く評価は「ミルクレープの美味しいカフェ」で、美味しい珈琲を飲みたいなら、もっと多くの選択肢がある。
大体、すべてのサービスの面においてエクセルシオールカフェは劣っている。例えばドトールとまったく同じミネストローネはここでも頼めるが、提供に時間がかかる際、席まで持ってきてくれるドトールにくらべ、エクセルシオールはフードコートでくばられるようなベルが渡される。なぜ、カフェにやかましく鳴る物を置くのか。客は、一度ベルが鳴り出したら止めることもできず、それを持って間抜けにも受け取り口まで急いで向かわないといけない。
次に腹が立つのはBGMだ。ドトールは、Roger Nicholsとか、ちゃんと音楽好きの人がセレクトした素晴らしいBGMが鳴っている。今、エクセルシオールではAIが生成したみたいなLo-Fi Hiphopが流れている。腹立たしいことに、BGMの上に鳥の鳴き声が重ねられている。このBGMが一番ふさわしく鳴る場所はカフェでなく、デパートのトイレだ。
ここまで来ると嫌なところしか見えなくなってくるが、「ドトール」と四文字の店名に対し「エクセルシオールカフェ」と名前も長すぎるし省略もしづらい。「エクセル」なんて略したら、それはこの世で一番呪われ、忌み嫌われているソフトウェアの名称である。看板もスターバックスみたいな書体で書かれているところも腹が立つ。つまり、何が言いたいかというと、エクセルシオールカフェには愛がないのである。高級店というよりは、ただ稼げそうな場所で高収益をもたらす業態として出しているだけで、顧客にとっての良さについて何も考えられていない。そういった、想像力や配慮の貧困の上に立っているハリボテとしての業態、それがエクセルシオールだ。
夜のってついてるけどべつにエッチな内容じゃなくて割とまっとうな社会派ミステリ映画だった。70点。
1960年代の平和で陰湿な南部の田舎町で殺人事件が発生する。そしてたまたま駅で電車を待っていた黒人の主人公は逮捕されてしまい、極めて差別的な扱いを受けるが彼がフィラデルフィアで殺人課の敏腕刑事をやっていたことがわかり、シブシブながらも捜査に加わることになる。閉鎖的な南部の田舎町でデブで高圧的で差別的な署長とコンビを組み捜査を進める主人公。果たして主人公は差別を打ち破り犯人を見つけることができるのか。
みたいな話だった気がする。
踊る大捜査線の原作としても有名な映画だけど生まれて初めて見たけど別にインド映画ではないので踊る要素はなかった。
非礼でファッションセンスがなくて差別的でハゲでデブの白人とスマートでフサフサでスーツをビシッとキメた黒人のコンビということで当時からしても最先端のブラック・エクスプロイテーション映画という側面はあるんだろうけど、ちゃんと多面性を確保しているのはエラいなーと思った。
例えば主人公は北部の最先端の捜査技法を習得した完璧超人のように映るけれど、途中でプランテーション農園の白人主と話した時は(ある程度の論理的根拠はあるとはいえ)彼をハナっから疑ってかかっているし、わりとズケズケと失礼な質問をする。そして、彼は別に犯人でもなんでもない。そしてそれに対して何らかの非礼を詫びるみたいなこともなかったりする。
また度々の差別的扱いについにバチ切れて「もうやってられん帰る!事件なんか知らん!」と汽車に乗って出て行こうとするときに署長に「お前は聡明な黒人として俺たちを見下している。そんな俺たちに自分の優秀さを見せつけたいはずだ!」と突き付けられ、なんかすごい微妙な顔して街に残るといった、清廉潔白の正義の人という感じにも描かれていない。
対してプランテーション農園の白人主というザ・搾取者というポジションのおじさんも最初はちゃんと黒人の主人公に飲み物を手配するし、花好きなん?この種類の蘭好きなん?ワイも好きやで!と好意的に接しているように見える。少なくとも出会って5秒でニガーがどうのこうの言っていた署長や警官よりは表面的だけにでもよっぽど紳士的な人間である。
そして犯人扱いされてニガー!つってブチギレてビンタするも即座にビンタし返されて署長に助けを求めるもスカされ、召使の黒人執事にも肩をすくめて立ち去られると、涙も見せる。ここの演技めっちゃよくて、黒人風情に殴られ何もできない自分に対する屈辱の涙と同時にある種の悔恨の涙であるようにも見える。前述したように、彼は表面的には紳士的に振る舞おうとする程度には分別のある人間に描かれているし。
そして差別主義者で強権的でデブでハゲの署長も実は最近来たことがあかされ、署員からも恐れらはすれども尊敬はされておらずなんならめっちゃ影口言われているし、主人公が逮捕されるきっかけとなった財布の中の200ドルを彼が1週間分の仕事の報酬だ!と返した際には俺の月給くらいある。そんな額を黒人が稼げるはずがない!と話すなど、裕福な立場ではないことが示される。
俺がこの時代の映画を全く見たことがないからわかんないんだけど、主人公が「黒人だけど清貧で知的」ではなくてシンプルエリートなの、なんかちょっと意外な感じしたな。俺がルサンチパーソンまみれだからかもしんないけど、月給が大卒の初任給の倍もある刑事(マイノリティ)ってあんま感情移入できなそうだけど、そこはちゃんとしていて興味深く思った。
そこで主人公が本名を知ってもクロンボにしては洒落た名前だなつってファーストネームで呼ぶというめっちゃ失礼なシーンがあって、お前みたいな奴がフィラデルフィアでは何て呼ばれるんだ?ってニヤニヤしながら聞いたら主人公が「ミスター・ティッブスだ!」つってブチ切れてなんか妙な空気になるシーン好き。
で、話は署長に戻るけど彼は署員に慕われていないこともわかっていて、終盤に誰も入れたことがない(入りたい奴もいない)と語る家によりにもよって一番見下しているはずの黒人である主人公を招き入れる。これは主人公が街で問題を起こしまくって危険だったからというのもあるんだろうけども、大きな心の変化だし、そこで文字通り胸襟を開いて心情を吐露する。自分には仕事とこの誰も訪ねてこない家しかない、と。それに対して主人公が同情すると「お前なんかに哀れまれたくない!」と急に怒り出す。
なんかウェットなドラマ作品だとここでお互いが心を開き合って友情が芽生えるシーンだと思うんだけど、彼には彼が生きてきた人生とそこで獲得したプライドや変えられない価値観がある、というのを十二分に尊重したいいシーンだなって思った。そして事件が解決した最後に汽車に乗り込む主人公と握手を交わし、ほなつって帰ろうとしてやっぱり立ち止まって「元気でな」とだけ告げ、お互いに笑い合う。
登場人物の内面に過度に手を入れすぎないバランスのいい映画だなって思った。
ナチュラルにいろんな差別が出てくるんだけどその多くが「世界を単純に理解したい」という白人黒人関係ない人間らしい思考から来ていて、だからこそ主人公も荘園の白人主を犯人だと決めつけちゃう。でもこの構造って今のミステリ作品でもずっと続いてるよな。ヤクザだから犯人だ、金に困っているから犯人だ、元恋人だから犯人だ。60年以上前から人類は何も変わっていないのかもしれない。
みたいな感じかな。
まぁアクションとかもなんかしょぼしょぼしたのはあるし60年以上前の映画なのでさすがに語りのこなれなさやタラタラした感じも否めないけど、逆に撮影はなんか粒は荒いけど鮮やかでかなり良かったし、なにより音楽がめっちゃいい。ブルースメインで昔の映画あるあるのいやBGMの主張強いな!ってなるんだけど、盛り上げにはちゃんと一役買っていてえらかった。
不倫でゲーム音楽プロデューサーを辞任とか、会社潰すとか訳わかんないんだけど、そんな重罪なの?ファンって処女童貞しか居ないの?
芸能人なんて男女問題で浮名を流してこそ一人前みたいな所あるじゃないですか。
二次元アイドルコンテンツにおいて、楽曲は単なるBGMではなく、アイドルの「魂」であり「人生そのもの」です。
ファンは曲を聴くとき、キャラクターの成長やストーリーの文脈を重ね合わせて感動しています。
しかし、その楽曲の総責任者が裏で職権乱用を伴う不倫をしていたとなると、
「今度からどんなに良い曲を聴いても、あのプロデューサーの顔や不倫の件がチラついて純粋に楽しめない」という、作品への致命的なイメージ汚染が発生してしまいます。
食後の血糖値スパイクを叩き潰すため、雨ニモマケズ「室内階段昇降」をハジめる。
最初は「ドパガキ」よろしく、脳内ドパミンをドバドバ分泌(ガキィン!)させる勢いで意気揚々とステップを踏んでいたのだが、10分も経つとただの苦行。ひたすら我が家の階段をアップダウンしていると、途中で「俺は一体何をやっているんだ……」という謎の虚無感に襲われそうになる。
私「家の中で一人、階段を怪しく上り下りしています。通報されないでしょうか?」
AI「家族や近隣から、虐待や不審行動を疑われて児相に連絡されないようご注意ください」
……って、誰が教育に悪いガキだ!
思わず「その発想は『辞任(じにん)』……いや、『否認(ひにん)』します!」と、例の渦中のあべのハルカスばりに即座に突っぱねたくなったが、まぁ客観的に見れば、
うぇすたんハァハァ言いながら階段を往復する姿は十分に家庭内要警戒案件かもしれない。世間も我が家も、コンプライアンスには厳しい時代である。
気を取り直して、脳内に強制インターレースされたあの呪縛のBGM「昇降マーチ」を起動する。「トントントン、ピー(笛)」の一定テンポが頭の中で『自動再生(じそう)』され始めた瞬間、
私の真ん中の脚は再び屹立した。階段昇降は、大腿四頭筋やお尻といった下半身のデカい筋肉をガッツリ使うため、平地をウォーキングするより遥かに効率よく糖を消費できる。
脳内マーチの呪縛に背中を押され、今日の血糖値調整は無事にコンプリート。あとは阪神に電撃移籍するのみ?児相への連絡を回避しつつ、自分の力で最後まで『自走』しきるのが、健康維持の理想ね。
dorawiiより
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(中国放映・反日バラエティ)中国国内向け愛国教育エンタメ番組。
司会2人(毒舌男性MC+女性MC)とゲストが、日本鬼子の異常な悪習・歴史問題・現代の危険性をVTRで暴き、笑いと憤りを交えながら叩く。
【コンセプト】
「日本鬼子は本質的に変わっていない。中国人は決して忘れてはならない」というメッセージを、視聴率重視のセンセーショナルなVTRバラエティで届ける。
【基本フォーマット(60分)】
毎回「勿忘国恥」を強調
【ターゲット】
中国の10〜40代若者層。Youku・Bilibiliなどで配信想定。
「幼女連続殺人『宮崎勤事件』から見る、日本鬼子の異常な幼稚性愛」
オープニング(5分)
MC1「中国の皆さん、日本鬼子は今も幼い女の子を性的対象にする退廃した文化を抱え続けています!」
MC2とゲスト(愛国俳優・コメンテーター・在日経験者)が衝撃を煽る。メインVTR&トーク(45分)
Part1
宮崎勤事件の衝撃 1988-89年に起きた幼女4人連続誘拐殺人事件を再現VTRで紹介。
犯人自宅から大量のロリコンアニメ・資料が見つかった点を強く強調。
「アニメと現実の区別がつかなくなった日本鬼子の小児性愛が産んだ鬼畜犯罪」と断罪。
Part2
事件から現代へ続くロリコン文化 事件後も日本でロリコン漫画・萌え文化・アキバ文化が生き残った実態。
アイドル業界の幼さ売り、JKビジネスなど現代の関連事例を紹介。
海外(特に中国ネット)の反応VTRで「日本鬼子は本当に変態国家」と総叩き。
中国の子供たちを守るため、日本鬼子の脅威を子々孫々に伝えるべきと愛国アピール。
締めに中国人民解放軍の強さと美しい中国の子供たちを対比映像で。
【演出】
そろそろ折り返し時期なので自分用にメモ。今回も多いので3つに分けてる
星は個人的な好みを表したもの(私の好みであって作品への評価ではない 出来が凄いんだろうなあという作品も、自分が好きではなかったら星は少ない)テレビ放送中心。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
声優とかアニメ制作会社とかよく知らないので間違ったこと書いてたらごめんなさい。
今回のアニメは「2倍2倍!」「飛びます飛びます」「ヒューヒューだぞー」水スペ 川口探検隊など、見てる人のほとんどが分からんだろってくらい古いネタが使われてる気がする。
スイカももう立派な科学者なんだよ。と、まだ前のシーズンのスイカの話をひきずって涙してる自分がいる。
巨大なラスボスはいるが、普通の敵はもういないので結構安心して見れる。
OPはASIAN KUNG-FU GENERATION。EDはBURNOUT SYNDROMES、やっぱりDr.STONEといえばこの人たちやね
SAIが加わったことで28話でEDが少し変わり、日本メンバーと合流した30話でまた変わる。34話でスタンリーが加わり、35話でEDがまた変わる
名前の通り、「嘘をつく力」と「嘘を見抜く力」で勝ち残っていくゲーム
実写ドラマや映画は戸田恵梨香と松田翔太で製作されており、韓国でもドラマ化されている人気作。
騙し、騙されで1億、10億と巨額のお金が動く展開に「おー、すげー」と感心していたところに、最近「はてな11億詐欺事件」の報道が飛び込んできて、現実に似たようなことが起こったもんだから戸惑っている自分がいる。
過去に大きな事故に遭い、一度死んだはずの菜花。家では謎の「物体X」を飲まされる変な日常を過ごしていた。
ある日、事故現場近くの商店街で妖怪だらけの世界に紛れ込んでしまう。
妖怪に襲われる菜花を助けたのは、刀を携えた若い男性・摩緒(マオ)だった。
女子高生と別世界の人間という関係性は、まさに『犬夜叉』のようなワールド。
ゲームが原作。メンタルがヘラってたり、OD・リスカをする子、そして狂信的なファンがつくほどの「超てんちゃん」というネットアイドルがいたり。
90年代のエヴァや、2000年代の物語シリーズのように、精神病者の精神描写の演出が過多、故に人を選ぶ作品だと思う。
私は嫌いじゃないけど好きじゃないよ。まぁ10代の頃に少しくらいは考えた人も多いのでは
あめちゃんがいかにして超てんちゃんになるかは3話で語られるが、まあ酷い過去ではあるけれど、よく見るやつなので。もっとこう、あそこまで神格化されるほどぶっとんだキャラになるのであれば、それと反比例するくらい重いのが欲しかった。・・・追記:あ、はい。11話怖かったです。ごめんなさい。
超てんちゃんのCVはクレジットに明記されていない、が、22/7の天城サリーかな。ナレーションはピエール瀧
OPは超てんちゃん、EDはキタニタツヤ。5話のEDは特殊な構成。11話はキツいなぁ、精神が不安定な時には見てはいけない
ちなみにWOWWOW放送版は規制がゆるく、モザイクがなかったりする。
1年ぶり4期。どうやって終わったんだっけ。なんやすごい強敵揃いで大変な戦いだったのと「強欲」レグルスが最悪なやつだったことしか覚えてない。
ジャージではなくなったスバル。レム睡眠を救い出すことはできるのだろうか。
これからお付き合いくださる皆様
OPは鈴木このみ feat. Ashnikko、EDはMYTH & ROID feat. TK(凛として時雨)相変わらず流れる回数少ないけど
憧れの父が破門され、父から「落語」を奪われた。あかねは父の無念を晴らすべく、落語家として真打を目指す。
この作品が週刊少年ジャンプで連載開始した時、普段漫画を読まない私の耳にも「なんかスゴイのが始まった」と聞いた覚えがある。
単に女子高生が落語をするだけじゃなく、落語の世界そのものを描きつつ、そこに「友情・努力・勝利」の成分もあることからの人気なのかな。
3話までの話を通じて、落語噺だけでなく、社会人として教訓も感じるところがある。
落語のアニメといえば『昭和元禄落語心中』や『じょしらく』がよく話に出るが、『うちの師匠はしっぽがない』もぜひ思い出して欲しい。
10話。アニメ化してよかったと思える回だったんじゃないだろうか。落語も大会終了後の座談会での緊張感も、空気が伝わる回だった。
5分アニメ。淫獄団地。タイトルからヤバそうな団地の管理人が主人公。
団地に住む人妻の元にスマートブレイン社のファイズギアボックスみたいなケースが届き、
中に入った卑猥で異常な衣装「リビドークロス」を着用した人妻たちが狂気に堕ち、管理人や団地の人々を襲う。
何となく私は見ないやつだろうと思ったけど、バカバカしくて見ちゃう。
モデルのようにクールな外見だが、実は主人公と同じ趣味を持つギャル(天音さん)。主人公の前の席に座り、いつも優しく接してくれるノリの軽いギャル(伊地知さん)。
基本的にこの3人の日常を描く作品。主人公は主人公席。だったが7話で席替えする。
王道ラブコメ好きだわ〜・・いや私じゃ無くて妹がね、妹がね!?
同じ趣味の天音が有利そうに思えるけど、伊地知の人の良さや健気なところにも応援したくなる。くぅ〜
OPはi-dle。 6話EDは特殊で竹内まりやのプラスティック・ラブをカバー
3年ぶりの2期。1期で付き合うことになり、2期は付き合ったことを公にする。
今期はOPの歌詞にあるとおり「ただの惚気話」、背景にあるネグレクトのトラウマを忘れそうなくらい、ひたすらイチャイチャする様子を見るのかな・・と思ったののだけど。 主人公の周(あまね)の過去と向き合ったり、真昼の父親、親友の父親に関する悩み事も浮上するなど、やはり深い話も出てくる。
OPはオーイシマサヨシ、EDはJ-POPのカバーソングという構成で、1期と同じパターン。
ED曲はドリカムの「うれしい!たのしい!大好き!」、5話ではジッタリンジンの「夏祭り」。
舞台は東京の府中市だが、里帰りシーンで静岡も登場する。 座席は主人公席。
エロギャグコメディ。暴食の悪魔 カナン様と高校生男子の羊司くん、言動や行動の勘違いが続き、なんやかんやで恋人関係に。
カナン様が羊司より優位に立とうとするのだが、羊司が直球ど真ん中のストレートな言動を繰り返すため、いつも結局撃沈してしまう。
そんなカナン様の可愛さも魅力だけど、羊司がいい感じに変態なので成り立っているのだと思う。
いろいろとSNSで話題になっている気がするが、単なるアニメ視聴者の私が特別な話に食いついても良い事なさそうなのでスルーしてます。
内気なゲイの中村くんは、入学式で同じクラスの男性生徒「廣瀬」を見て恋に落ちる。
コミュ障な中村は廣瀬とお近づきになるため、まずは友達になろうとするのだが、どうしても空回りしてしまう。まあ、BLです。
絵柄は80年代〜90年代のサンデー漫画っぽいレトロな雰囲気だが、スマホやLINEがある現代。
2021年にオーディオドラマが発売されており、その時のCVは今作アニメとは異なる。が、アニメ劇中に登場するBL漫画「ラブ弁」で、オーディオドラマ版の中村と廣瀬が声を担当している。
OPは岡村靖幸&中島健人。EDはなんとも懐かしい曲が流れて……
1話は村下孝蔵『初恋』、2話はバブルガム・ブラザーズ『WON'T BE LONG』、3話は今夜はブギー・バック(smooth rap ver.)など、懐かしの曲がそのまま選曲されている。
全13話 BGMよかったなー
伝説の殺し屋が謎の蜂に刺されて若返り、所属組織の提案で中学校生活を送ることになる話。見ていてラーメンが食べたくなる。
姿を変えた殺し屋を主人公にしたジャンプ漫画ということで『サカモトデイズ』を連想してしまうが、私はこっちの方が何倍も好きです。
中学2年の秋、ロシアから来た二足歩行で長身の……鳥?の「クジマ」に出会い、一緒に暮らすことになる。
厚かましい態度のUMAみたいなのがホームステイに来たような感じのアニメ……と昔の友人に説明したら、「それアルフじゃん」と言われた。あー
兄の受験失敗で家族全体がどこか暗い雰囲気になっていたところ、クジマがいい意味でそれを掻き乱し、明るくしていく物語。
アニメの中でいろんな種類の(普通の)鳥が登場するけど、どれも丁寧に描かれているのが印象的。
いいなぁ、好きだなぁ、別に特別好きではないんだけど、この温度感のアニメは毎回1つ欲しいなー
学校内でも学校を離れたプライベートでも友達がおらず、ぼっちだった主人公の前原くん。
同じB級映画好きということで、クラスで2番目に人気のある女の子、朝凪海と仲良くなる。
1番人気の天海夕と海は親友だが、そこにも内緒で海と前原は金曜日の放課後に共に時間を過ごすようになる。
灰原くんの〜と思ったらお隣の天使様に〜になっていくラブコメ。
ドリカムの決戦は金曜日とか歌ってくれんかな。ってそれじゃ、やっぱりお隣の天使様に〜なっちゃうか
EDはコレサワ。7話ではコレサワの「浮気したらあかんで」がカバーされる
歌で戦うから『戦姫絶唱シンフォギア』的なものかと思ったら、過去の偉人が登場して戦う展開になったりする。
偉人?今期の他のアニメでも同じような要素があったような。最終的にはミュージカルのように歌い合う形になる。
いやー、見続けるかどうしようかなーと思いながら見ていたら、4話のようなオモシロ回もあるので困る。
古いネタを入れてくるのはなんで。桃の天然水のCM、佐藤珠緒の持ちネタなど
ある意味話題作。「福岡地域の活性化とともに食の大切さや料理の楽しさを子どもたちに伝えたい」というコンセプトで、
これまでショートアニメや4コママンガ、ライトノベルが展開されてきた同プロジェクトのアニメ化作品。
なお、アニメ・漫画化を目指してクラウドファンディングを実施したものの、目標額の27%しか集められなかった経緯がある。
そんなアニメとしての出来は……ストライクゾーンが広めな私でも「これは結構キツイ」と思うかな。
低予算感がEDのクレジットからひしひしと伝わってくる。皆さん、おそらく別ジャンルとして楽しんでいるんじゃないでしょうか。
クソゲーをあえて縛りプレイしたくなるような上級者の琴線に触れているのか(失礼)、
深夜遅い時間の放送にもかかわらず、リアルタイムのネット実況が結構ワイワイしています。
2部構成になっており、本編アニメ(15分)の後に食育アニメのミニコーナーが続く形式。普通に勉強になる。
あれ、見てて結構好きなってきたかも。え、もしかして、これ結構いい番組じゃない?
地球が怪獣に襲われる世界。コミュ障で人付き合いは苦手だが、ロボット操作だけは天才的な主人公。
宇宙での怪獣戦に敗れ地球へ帰還したものの、そこは全土が凍結し雪と氷に覆われた「スノーボールアース」となっていた。
私はそこまで・・。怪獣8号も私には刺さらなかったのだけれど、こういうSF物は私の好みと相性が悪いのかも
ブラックな会社に勤めながら、家でアニメ鑑賞をして癒される日々を過ごすOLが主人公。
マンションの横でいつも壁ドンしてくる住人は、主人公が崇拝する漫画の漫画家だった。
反対側の隣さんはとても親切で、いつも主人公を心配してくれるイケメン男性。
この3人の家の壁が漫画家によって破壊され、ついに空間が繋がってしまう。
主人公は漫画家に食事を提供するメシスタントになり、親切なお隣さんは彼氏という設定を作り、彼女を守ろうとしてくれる。
こうしてむちゃくちゃな展開だけれど、お隣さん同士3人共同生活が始まる。
本来は昨年放送予定だったが、制作のクオリティ向上を目的に延期され、この時期での放送となった。
それもあってか、非常に高いクオリティを感じる。特に第5話は繰り返し見てしまった。
魔法に憧れる女の子、どうやったら魔法が使えるのか分からない彼女は、ある日家に来た魔法使いの術をこっそり盗み見。
それを参考に、昔お祭りで手に入れた道具を使って魔法を発動。・・しかし、それは、我が家と母を巻き込む大事件を招くことになる。
かわいい、かっこいい、きれいを両立させるビジュアルに、映画のようなドキドキとワクワクを感じさせてくれる。
いいなー10話。各々の持てる力をもって、足りない部分を補いながら、新しい発想と発見で互いに成長していく。
突然、人が巨大な怪物「鬼獣」になり、それとニワトリが戦うという異色の作品。
なんだこれw EDも含めて昭和〜平成初期のアニメの香りを感じる。
6話良い話だったー
クソが付くくらい真面目だが学力は底辺な男性高校生と、「ポエム」という自分の名前にコンプレックスを抱いている女子高生のお話。
校長も含め、この学校の人たちは個性的で好感が持てるキャラが多く、結構好き。
俳優の矢柴俊博がナレーションを担当しているのはなぜ。9話Cパートに感動
EDの黒板アートは栄東中高が参加。実際の現場は学校のホームページで見れます https://www.sakaehigashi.ed.jp/schoollife/club/art_s/2026/04/post-24.html
ボカロP · 音楽家 · 小説家でもある、てにをは作。死んでも何度でも生き返る探偵が主人公。
悪の組織のやつらは「懲役1466年」や「懲役999年」などのぶっとんだ量刑が飛び出したり、警察が来ても銃火器で蹴散らしたりと、かなりむちゃくちゃな展開。
失礼ながら展開が雑すぎ・・トリックや推理は二の次で、リリテアがかわいいから見てるのかも。EDいいね。やっぱり音楽家としては好きかなー