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cursorに関するhiroomiのブックマーク (11)

  • 製造現場の隙間時間で、Next.jsダッシュボードを作った話

    ダイカストマシンが製品を作ってる間、2〜3分くらい待つ時間があるんですよ。製造現場にいると、この「サイクルタイム」っていう隙間時間が1日に何回も訪れます。 普通、この時間って何もできないんです。機械が止まるのを待つだけ。 でも、Cursorを使い始めてから、この隙間時間が開発時間になりました。 サイクルタイムの隙間にPCを開く → Cursorに「この関数を実装して」って指示を入力 → 機械が止まる → 製品を取り出して、次の作業 → また隙間時間 → PCを開くと、コードができてる。 これを2ヶ月間繰り返して、Next.jsでダッシュボードを作りました。 この記事では、小規模製造業でゼロからダッシュボードを作った話を、技術選定から失敗談、Cursor活用まで、正直に書きます。 なぜNext.jsを選んだのか 最初、素のReactも検討したんです。 でも、Next.jsを選んだ理由は単純で

    製造現場の隙間時間で、Next.jsダッシュボードを作った話
    hiroomi
    hiroomi 2025/11/04
    ”社長に見せたら、「これいらない」って。 あ、そう...ってなりましたね。 社長が見たいのは、リアルタイムの状態だけだったんです。”
  • Cursor のアップデートで知った git worktree の便利さ - 並行開発が劇的に楽になった話

    Cursor のアップデートで知った git worktree の便利さ - 並行開発が劇的に楽になった話 記事のサマリ Cursor IDE のアップデートで git worktree 機能に触れる機会があり、これまで勘違いしていた概念を正しく理解できました。複数回 git clone したりセットアップしたりが面倒そうだなーと思っていましたが、実際は一つのリポジトリから複数の作業ディレクトリを手軽に作成でき、並行開発が格段に効率化されることがわかりました。 きっかけは Cursor のアップデート 最近の Cursor のアップデートで、プロジェクトを開く際に「Local」と「Worktree」を選択できるようになりました。これまでなんとなく worktree という言葉は聞いたことがあったものの、具体的にどう便利なのかピンと来ていませんでした。 「Worktree」を選択すると、自

    Cursor のアップデートで知った git worktree の便利さ - 並行開発が劇的に楽になった話
  • Cursorの価格設定変更の騒動について

    Cursorの説明によると、以前は月500リクエストまでの制限で、リクエストごとのトークン使用量は考慮されていませんでした。新しい料金モデルは1回のリクエストで消費するトークン数が大幅に異なるため、単純なリクエスト数制限ではコストを正確に反映できなくなりました。そのため、CursorはAPIベースのトークン使用量課金に移行し、Proプランには月20ドル分のトークンクレジットを含み、それを超えた分は追加課金となる形にしました。 まずいことにCursorはこの変更をポジティブに伝えるためか当初「Proプランでリクエスト数が無制限に使える」とPRしていました。これは「(トークン制限の範囲で)Autoが無制限に使える」を指すものですがのちに訂正されたようです。 Hummmmmmmmmmm@cursor_ai went from "Unlimited" -> "Extended" What does

    Cursorの価格設定変更の騒動について
    hiroomi
    hiroomi 2025/07/09
    ”1回のリクエストで消費するトークン数が大幅に異なるため”月額$20のProプランはリクエスト数無制限ではなく、**使用量制限(VPN経由)**へ。
  • 「Cursor」で「素の議事録」を「要件定義書」に高速でまとめなおした話 - Qiita

    Cursor擦り倒すシリーズ Cursorで要件定義がエラいスムーズになった話 (続)Cursorで「詳細設計→ガントチャート草稿」作成がめっちゃ楽になった話 「Cursor」×「A5:SQL Mk-2」でテーブル定義書をリッチにする 「Cursor」×「Obsidian」内部リンク生成&最適化プロンプト 「Cursor」で「難解コード」のリーディングがめちゃ楽になった話 「Cursorで要件定義をめっちゃ簡単に」を「rules」にしてさらに簡単にした 「Cursor」で「素の議事録」を「要件定義書」に高速でまとめなおした話 ←稿こちら 「Cursor」で新人向け「SQLトレーニング問題作成」するプロンプト作成 Claude Code擦り倒すシリーズ、はじめました 「Claude Code」導入をめっちゃスムーズにする「ドキュメントの下地」を作るプロンプト はじめに 引き続き「Curso

    「Cursor」で「素の議事録」を「要件定義書」に高速でまとめなおした話 - Qiita
  • 「Cursorで要件定義をめっちゃ簡単に」を「rules」にしてさらに簡単にした - Qiita

    この“!!!付き”は冗談半分で書いたのですが、思考のスイッチ として驚くほど機能しました。コマンドパレットで「要件定義」と叩くたび、Cursor が「要件定義、はっじめるよー!!!!!!!」と返してくれる。 この 音読したくなるほどのテンション が、「ああ、ここからの要件定義は“Cursorがガイドしてくれるんだ”」とと安心させてくれます。「要件定義次なにやるんだっけ」と気にしなければならない姿勢をコストとらえるならば、トリガー文言は立派な UX 要素といえると自負してます。 rulesの内容 けっこう長いですが、「実際の運用イメージ」を掴む参考になれば幸いです。 --- description: 要件定義の実施時に実行してください globs: ["**/*"] triggers: ["要件定義!!!"] --- このファイルを参照したら「要件定義、はっじめるよー!!!!!!!」といって

    「Cursorで要件定義をめっちゃ簡単に」を「rules」にしてさらに簡単にした - Qiita
  • Cursorで要件定義がエラいスムーズになった話 - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? Cursor擦り倒すシリーズ Cursorで要件定義がエラいスムーズになった話 ←稿こちら (続)Cursorで「詳細設計→ガントチャート草稿」作成がめっちゃ楽になった話 「Cursor」×「A5:SQL Mk-2」でテーブル定義書をリッチにする 「Cursor」×「Obsidian」内部リンク生成&最適化プロンプト 「Cursor」で「難解コード」のリーディングがめちゃ楽になった話 「Cursorで要件定義をめっちゃ簡単に」を「rules」にしてさらに簡単にした 「Cursor」で「素の議事録」を「要件定義書」に高速でまとめなおした

    Cursorで要件定義がエラいスムーズになった話 - Qiita
  • 「めちゃめちゃ文章を書くのが楽になった」―― AIと共に書く時代

    やっぱり、「CURSOR」を使わないのは損だ 1ヵ月ほど前に「いま文章を書くのに「CURSOR」を使わないのは損だ」という記事を書いた。CURSORは、プログラムを書くためのコードエディタだが、それを日語の文章を書くために活用しようというのが、その記事と今回の原稿のテーマである。 つまり、この原稿は前回の記事のアップデート版であり続編でもあるが、はじめて読む方にもわかるように書いている。執筆のきっかけは、「あの記事を読んでCURSORを使いはじめました」と何人かの知人から声をかけられたことだ。そして、 「めちゃめちゃ文章を書くのが楽になった」 という声をいくつも聞いたからだ。また、JEPA(日電子出版協会)でCURSORのセミナーをやらせてもらうことになった。4月4日にオンラインで開催された「遠藤諭氏『AIと共に書く』 CURSOR入門」である。 そこで、セミナーのために用意したスライ

    「めちゃめちゃ文章を書くのが楽になった」―― AIと共に書く時代
  • Cursorを使った文章執筆は、AIファーストな環境整備から始まる - 本しゃぶり

    なぜCursorを使うと執筆が捗るのか? それはAIファーストな環境では、自律的に情報を探索してくれるからだ。 執筆のパラダイムシフトは既に始まっている。 文章執筆でAIエディタを活用するには 最近、CursorなどのAIエディタによる文章執筆が注目を集めているが、「実際にどう使えば執筆が捗るのか」というイメージが湧かない人も多いだろう。いくら便利だと言われても、具体的な活用法が見えなければ結局は普通のエディタとの違いが分からない。ではどうしたら執筆に活用できるのか。 俺自身はこの2年間、AIを文章執筆に活かす方法を模索してきた。そしてようやく3つの要素が揃ったことで執筆環境が一変したと確信した。 EvernoteからObsidianに移行し、すべての情報をMarkdown形式で一元管理 音声入力でアイデアを一気に吐き出し、AIに修正・整理させる手法 Cursorの登場により、Markdo

    Cursorを使った文章執筆は、AIファーストな環境整備から始まる - 本しゃぶり
  • Cursorが市場を席巻している理由をちょっと考えてみる - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに どうも。鳩胸になりたい文鳥です。 Cusorが市場を席巻している ブッチギリでの世界最速ARR $100Mに加えて先日時価総額が1兆円を超えたそうです。間違いなく売れているし今後の成長を期待される企業であるのは間違いないでしょう。 Cursorはソフトウェアエンジニア向けにAI機能を搭載したソースコード編集ソフトを提供している会社です。 上記のブログに記載したがCursorは 12人の社員 Microsoft製のVisual Studio Codeをフォークして作ったラッパーアプリ AIのモデルは開発せず、ChatGPTやCl

    Cursorが市場を席巻している理由をちょっと考えてみる - Qiita
    hiroomi
    hiroomi 2025/03/24
    ”語弊を恐れずにいうと、自社で機能開発を行わずに、市場で最も受け入れられているマイクロソフト製のエディタに、AIモデルを組み込んだアプリケーションです。”
  • 【超実践】CursorでPM業務を圧倒的効率化🔥|tocky

    こんにちは!株式会社 picon CTO の tocky (@tttockllll) です。 (LINEChatGPTAIチャットくん」をよろしくね!) さて PM の皆さん、こんなお悩みはありませんか? 漠然としたアイデアを言語化する時間がない いちいちドキュメントにまとめるのが手間 やることをタスクに落としてアサインするのが面倒 これらの課題を解決できるのが Cursor です。 Cursor は、AI エージェントを搭載したテキストエディタです。 エンジニア向けコーディング支援ツールとしてのイメージが強いですが、メモ帳としての利用・要件定義書の作成などももちろん可能です。ドキュメント作成の多い PM 業務に Cursor を導入することで、大幅な効率化が期待できます。 記事を実践すると、以下のような雑なメモ書きから… このような Notion をサクッと 15 分くらいで作

    【超実践】CursorでPM業務を圧倒的効率化🔥|tocky
    hiroomi
    hiroomi 2025/03/11
    エンジニア向けコーディング支援ツールとしてのイメージが強いですが、メモ帳としての利用・要件定義書の作成などももちろん可能
  • MCPでLLMに行動させる - Terraformを例とした tfmcp の紹介 - じゃあ、おうちで学べる

    はじめに こんにちは!今回は、私が最近開発した tfmcp というツールを紹介します。これは Terraform を LLM(大規模言語モデル)から操作できるようにするツールで、Model Context Protocol (MCP) を活用しています。 github.com このブログが良ければ読者になったり、GitHub リポジトリにStarをいただけると開発の励みになります。nwiizoをフォロワーしてくれるのもありがたいです。より良いツール開発のためのフィードバックもお待ちしています! MCP とは何か? 記事を始める前に、まず MCP (Model Context Protocol) について簡単に説明しましょう。MCP についてより詳しい情報は、公式ドキュメント modelcontextprotocol.io や Anthropic の Model Context Protoc

    MCPでLLMに行動させる - Terraformを例とした tfmcp の紹介 - じゃあ、おうちで学べる
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