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2026年1月6日のブックマーク (4件)

  • ただNext.jsを使う - カミナシ エンジニアブログ

    カミナシエンジニアの osuzu です。 私は職能柄、Webフロントエンド技術の選定に関わる機会が多く、これまで React Server Component や Next.js に関する発信なども過去にしていました。 そうした事情から2025年12月の ReactNext.jsセキュリティ問題 に対し心痛めています。 私は現在もプロダクションでNext.jsを運用していますが、選定した事を後悔しているかというとそう単純な話でもありません。 そこであらためて、Next.jsをプロダクションで採用するポイント、何を意識した構成にしているか記載します。 今回の記事では以降、ReactはRSC(React Server Component)を含むものとし、Next.jsは記載のない限りApp Routerを指した話となります。 BFFとして使う まず私はプロダクション運用するプロダクトに

    ただNext.jsを使う - カミナシ エンジニアブログ
    sonots
    sonots 2026/01/06
    妥当な落とし所感 > 私が推奨する「Next.jsをBFFとして使う」構成は、あくまで「UIのためのデータ整形」「APIアグリゲーション」「API認可プロキシ」に徹します。
  • 育てるほど楽になる AI 開発体制を作っている話 | BLOG - DeNA Engineering

    こんにちは。ソリューション部 エンタープライズ事業部 スポーツプラットフォーム部の永田です。普段の業務ではスポーツ領域の新規サービス開発に従事しています。 記事では、複雑なドメインを持つ新規サービス開発のプロジェクトにおいて、「AI を活用して開発生産性を向上させる」 ために構築した仕組みと、その具体的な例を紹介します。 背景と課題 プロジェクトの特性 プロジェクトには、以下のような特性があります。 新規サービス開発: ゼロからの立ち上げであり、設計判断が多い タイトなスケジュール: ビジネス要件上、できるだけ早く開発を進める必要がある 複雑なドメイン・コード: 特有の概念や複雑な構造が多く、全体像の把握が難しい。新規メンバーが多いチーム構成も相まって、ドメイン知識の蓄積が十分でない こうした背景から、AI をうまく活用してスピードと品質を両立して開発を効率化したいと考えていました。

    育てるほど楽になる AI 開発体制を作っている話 | BLOG - DeNA Engineering
    sonots
    sonots 2026/01/06
    個人の工夫から脱却 :+1:
  • CuraQ(クラキュー) - AIナレッジアシスタント

    AIで、管理の手間をゼロに。「あの記事どこで見たっけ?」「ブックマークし損ねた」——そんな後悔を繰り返すのは、手動のブックマーク管理に限界があるからです。 CuraQは、あえて緻密な管理を捨てました。あなたがやることは、URLを雑に投げ、読み終えた時にボタンを押すだけ。あとの整理はすべてAIが引き受けます。

    sonots
    sonots 2026/01/06
    便利そう
  • Your customers hate MVPs. Make a SLC instead.

    “MVP” implies a selfish process, abusing customers so you can “learn”. Instead, make the first version SLC: Simple, Lovable, and Complete". Disillusioned with MVP Product teams have been repeating the MVP (Minimum Viable Product) mantra for a decade now, without re-evaluating whether it’s the right way to maximize learning while pleasing the customer. Well, it’s not the best system. It’s selfish a

    Your customers hate MVPs. Make a SLC instead.
    sonots
    sonots 2026/01/06
    “The problem is: Customers hate MVPs.” ^^;