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2010年7月16日のブックマーク (5件)

  • DataTables | Javascript table library

    DataTables Javascript table library Advanced tables, instantly DataTables is a Javascript HTML table enhancing library. It is a highly flexible tool, built upon the foundations of progressive enhancement, that adds all of these advanced features to any HTML table.

    ma2
    ma2 2010/07/16
    テーブルをいろいろナニするプラグイン。
  • jquery順番入れ替え

    I’ve been using JQuery for a while now and really agree with its tag line that it’s the “The Write Less, Do More, JavaScript Library”. We’ve also got this code for dragging and dropping table rows that has proved very popular, so it seemed natural to combine the two and wrap up the table drag and drop as a JQuery plugin. Update: You can now read the latest docs at https://github.com/isocra/TableDn

    ma2
    ma2 2010/07/16
    テーブルをD&Dで並べ替えるプラグイン。
  • Millstream CMS - Isometric

    Seriously easy content management Designed and built from the ground up to provide our clients the best CMS possible. Millstream CMS has been in continuous development since 2004. Simple to use Millstream CMS is customised to your exact requirements to make adding new content a painless and fast process. We automate many tasks making complicated content entry a breeze. Fully Supported Isometric ma

    ma2
    ma2 2010/07/16
    prototype.jsベースの高機能テーブル操作ライブラリ。
  • 「日本中の街中で電書を交換し合うのが理想です」:日経ビジネスオンライン

    米光一成立命館大学映像学部教授とエンジニアの松永肇一氏の対談もついに最終回を迎えました。前回は電書とコンテンツと日語レイアウトの関係について考えてみました。今回は明日、7月17日に迫った“電書フリマ”(イベントの詳しい内容は文末をご覧ください)の開催を前に、電書の未来についてお話を伺いました。(前回から読む) ―― 今、我々も含めて紙の雑誌がどんどんつぶれていってます。その中で、文学フリマで電子書籍部がやった、電子版の活字雑誌的なものがすごく面白い。例えば、『の雑誌』ってもとは電書部みたいなものだったじゃないですか。スタート時には自分たちで担いで配してた。最初は手書きで、ガリ版。あの感じとすごく似たにおいを感じたんです。 米光 電子書籍って、今、わりと一個のものとして語られているけど、3つぐらいの方向があると思っているんです。一つはいわゆる紙の。書籍がそのままの形でほぼ変わらずに電

    「日本中の街中で電書を交換し合うのが理想です」:日経ビジネスオンライン
    ma2
    ma2 2010/07/16
    インタビュー受けた。後半だんだん話さなくなっているのは体調が悪かったため。
  • 縦書きの日本語は電書になじまない?:日経ビジネスオンライン

    米光一成立命館大学映像学部教授とエンジニアの松永肇一氏の対談の4回目は「デバイス」のお話です。 前回は、電書は人件費を除けば、ほぼ経費ゼロで作り、販売できるという驚きの実態が明らかになった。書店との共存や、すでにあるコンテンツとの相性もいい。驚いたのは、この方法がビジネスに大きな可能性をもたらしそうなことでした。 第4回目はそんな「電書」を読むために必要不可欠な「デバイス」の問題に切り込む。海外製のデバイスは果たして日語の表示に耐えられるのでしょうか?(前回から読む) ―― 実は、ぜひお聞きしたいことがあって。私は、あるページ以上の電子書籍を完読できた試しがないんですよ。ところが、アメリカではおばあちゃんやおじいちゃんが、キンドルでダン・ブラウンの500ページの小説を読んでいるという現実がある。日語は電子化になじまないのではないかという根的な疑問があるんです。 キンドルで長編小説を読

    縦書きの日本語は電書になじまない?:日経ビジネスオンライン
    ma2
    ma2 2010/07/16
    インタビュー受けたんだってば。