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osに関するma2のブックマーク (7)

  • Operating System in 1,000 Lines | OS in 1,000 Lines

    Operating System in 1,000 Lines ​Hey there! In this book, we're going to build a small operating system from scratch, step by step. You might get intimidated when you hear OS or kernel development, the basic functions of an OS (especially the kernel) are surprisingly simple. Even Linux, which is often cited as a huge open-source software, was only 8,413 lines in version 0.01. Today's Linux kernel

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    ma2 2025/01/08
  • 1,000行で作るオペレーティングシステム

    「Writing an OS in 1,000 Lines」 というオンラインブックを書きました。ゼロから1,000行でOSを作るという内容です。 『自作OSで学ぶマイクロカーネルの設計と実装』 とは違い、最初の一歩の部分を重点的に解説しています。シンプルなモノリシックカーネル設計で、実装の解説だけでなくカーネルプログラミング特有の難しい部分、特に「カーネルをどうデバッグすれば良いか」をおさえた、初学者向きの内容になっています。 3日ほどあれば済むボリュームです。夏休みの自由研究がてら、ぜひチャレンジしてみてください。

    1,000行で作るオペレーティングシステム
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    ma2 2023/09/23
  • Not-a-Linux distro review: SerenityOS is a Unix-y love letter to the ’90s

    Not-a-Linux distro review: SerenityOS is a Unix-y love letter to the ’90s Although it's nowhere near ready for prime time, there's a lot to love here. If this desktop doesn't look hauntingly familiar to you, you either didn't live through the 1990s—or perhaps just didn't live through them right. Credit: Jim Salter If this desktop doesn't look hauntingly familiar to you, you either didn't live thro

    Not-a-Linux distro review: SerenityOS is a Unix-y love letter to the ’90s
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    ma2 2021/08/19
  • OSを書く:初歩から一歩ずつ | POSTD

    (注:2017/9/27、いただいたフィードバックを元に翻訳を修正いたしました。) (傑作映画 『おつむて・ん・て・ん・クリニック』 に登場する著書です) このチュートリアルは、アセンブリで とても 簡単なオペレーティング・システムを皆さんが自分自身で書けるようになるために書きました。元々は、 OSDev wiki でこのチュートリアルのベースとなるものを見つけたのがきっかけです。しかし、そこには何がどのように、どうして行われているのかという説明が一切ありませんでしたので、このチュートリアルを書くことを決めました。ということで、起動プロセスの基礎と、実行するのに必要なツールについて紹介していきます。 OSXLinuxWindowsなどのよく使われているオペレーティング・システムはドライバを持っており、ハードウェアとの間のインタフェースを提供し、一定レベルの安全性とセキュリティを保証しま

    OSを書く:初歩から一歩ずつ | POSTD
  • Xv6, a simple Unix-like teaching operating system

    Introduction Xv6 is a teaching operating system developed in the summer of 2006 for MIT's operating systems course, 6.828: operating systems Engineering. We hope that xv6 will be useful in other courses too. This page collects resources to aid the use of xv6 in other courses, including a commentary on the source code itself. History and Background For many years, MIT had no operating systems cours

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    ma2 2012/12/27
  • LispでOSを書く

    (このエントリは、Lisp Advent Calendar 2012 の22日目である) ELIS復活祭のとき、ELISのTCP/IPプロトコルスタックを書いたという方とお話する機会があった。ELISのプロトコルスタックはもちろんLispで書かれていた。その方がおっしゃるには、「C言語はよい。BSDからソースコードを持ってくればいいのだから。しかし、Lispで書かれたプロトコルスタックなどなかった。自分で書くしかなかった」ということだった。それにしても、LispでOSを書くというのは、いったいどんな感じなのだろう? OS記述言語としてのLisp UnixがCで書かれて以来、OSは、伝統的にCとその派生言語で書かれることになった。BSDやLinuxを含むUnix-likeなシステムはもちろんCで書かれている。Windows NTはC++を使っている。BeOSもC++で書いたし、MacOS X

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    ma2 2012/12/27
  • xv6を読む:アドレススペースの作成

    xv6というOSがある。これは、UNIX V6をベースに(?)MITで開発された教育用のOSである。x86アーキテクチャで動作する。MITなどのアメリカの大学が凄いと思うのは、授業の教材や講義の録画をネットで公開してしまうことである。xv6もテキストとソースコードが公開されている: http://pdos.csail.mit.edu/6.828/2011/xv6.html xv6のテキストは、解説とソースコードがLions' Commentaryのように2分冊になっている。それぞれ100ページ以下である。テキストを読み進めてみると、xv6は、x86アーキテクチャとその応用であるOSを勉強するのに格好の教材になりそうだ。 そこで、勉強の成果を忘れないようにメモしておくため、そして、もしかしたら私のメモが役に立つという人もいるかもしれないので、このブログでまとめていくことにする。もちろん、ツッ

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    ma2 2012/12/27
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